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「お金を借りたい!だけどブラックだから家族・身内にバレずに借入できるのか不安・・・」このような人は少なくありません。

 借入は悪い事ではありませんができれば内緒にしておきたいものですよね。

 しかしブラックの人が借入する場合ですと、

  • 家族や身内に保証人となってもらわなければいけないのでは?
  • 確認などの連絡がいくかも?

といった疑問がでてきます。

また、ご存知のようにキャッシングには審査がありますので、「そもそも審査に通るのか?」という部分も気になります。

 そこでこの記事では、そんなブラックの人がキャッシングする時の疑問を解決していきます。

目次

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 そもそもブラックとはどのような状態か?

まずはブラックとはどのような状態なのかを知っておきましょう。

 ブラックとは、「信用情報機関」に「事故情報(金融機事故)」が記録されてしまった状態を指します。

 信用情報機関とは

信用情報機関というのは、あなたが利用したクレジットカードやローンの利用情報が記録されている機関です。

 日本には以下の3つの信用情報機関が存在します。

  • CIC
  • JICC(日本信用情報機構)
  • JBA(全国銀行個人信用情報センター)

クレジット会社やローン会社、銀行、消費者金融等はこれらのいずれかあるいは複数に加盟しており、自社の商品を利用した顧客の情報を提供しているのです。

 事故情報とは

事故情報とは金融事故とも呼ばれ代表的なものは以下の4つです。

代表的な事故情報はこの4つ!
  • 長期延滞
  • 代位弁済
  • 強制解約
  • 債務整理(任意整理・個人再生・自己破産)

 長期延滞

長期延滞とは2~3ヶ月以上に渡る延滞のことです。

 どの信用情報機関もクレカやローン等の返済状況を記録しています。

 そして23ヶ月以上に渡る延滞をすると事故情報となり、その情報が記録されてしまうとブラック状態になってしまうのです。

 代位弁済

代位弁済は主に、返済を「保証会社」に立替えてもらった時に記録される事故情報です。

 保証会社とは簡単に言えばローン申込者の保証人の代わりです。

 銀行カードローンなどの無担保ローンの場合、この保証会社がバックについているケースがあります。(消費者金融は自社でリスクを負っています)

 そのようなケースですと、申込者が万が一返済不能に陥った場合であっても、保証会社が代わりに返済を立替払いしてくれる契約になっているのです。

 その為、銀行カードローン等は担保・保証人不用で借入できるんですね。

 しかし、このように保証会社に代位弁済をさせてしまうと、その情報が信用情報機関に記録され事故情報となってしまいます。

 また、借金の債権者が借入先から保証会社に移っただけですので借金が無くなるわけではありません。

 さらに保証会社への返済は一括返済が基本ですので要注意です。

 強制解約

強制解約とは、クレジット会社やローン会社などから強制的に契約を解除されてしまった状態を指します。

 返済をいつまでも行なわなかったり、契約違反などが発覚したりしますと、クレジット会社やローン会社などから契約を解除されてしまう事があります。

 そうなりますと、その情報が信用情報機関に事故情報として記録されてしまいます。

 債務整理

債務整理は、借金の減額や帳消し措置を行なった場合に記録される事故情報です。

 主なものは以下の3つとなります。

債務整理として代表的なものはこの3つ!
  • 任意整理
  • 個人再生
  • 自己破産

 任意整理は裁判所を通さない借金減額措置です。

 個人再生は裁判所を通す借金減額措置であり裁判所を通す分、任意整理よりも借金の減額が大きいのが特徴です。

 自己破産は借金を完全に0円にするための法的措置です。

 ただし、財産の没収や一定期間特定の職業に就けなくなるなどのペナルティがあります。

 自社ブラックについても知っておこう!

信用情報機関でブラックとなる以外にも、気をつけておきたいのが「自社ブラック」です。

 自社ブラックとは、クレジット会社やローン会社などが自社の判断でブラックリストにする状態です。

 例えば、Aさんという人が過去にT金融で返済不能になり任意整理をしたとします。

 T金融側としてはこうした人へまた融資するのは避けたいので、その情報を自社で残しておくケースがあるのです。

 この為、過去に返済トラブル等を起こした会社へ再度申し込みするのはお勧めできません。

 とくに気をつけたいのが銀行カードローン!

先にお伝えしたように、銀行カードローンのバックには保証会社がついています。

 この為、申込先の銀行では自社ブラックでなくても、保証会社の方で自社ブラックなため審査に通らないケースもあるのです。

 銀行カードローンの審査は保証会社が中心に行ないます。

 よって、審査に通るには保証会社の審査基準をクリアしなければいけないんですね。

 そうした事から、「過去に返済トラブルを起こした経験がある」というような人で、銀行カードローンを申し込みする場合は保証会社がどこなのかも確認しておきましょう。

 もし、申込先の保証会社が過去に返済トラブル等を起こした会社と同じであった場合、審査を受けるのは避けておくのがお勧めです。

 事故情報が記録されてしまうともう二度と消えない!?

「事故情報が記録されてしまうとその情報はもう二度と消えないの?」と不安になっている人もいるかと思います。

 信用情報機関に事故情報が記録されてしまった場合でも、その情報はずっと残るわけではありません。

 記録期間といのは決まっており、その期間が過ぎれば綺麗さっぱり消えて無くなります。

 事故情報の記録期間

事故情報の記録期間は以下のように、事故情報の種類や信用情報機関によって違います。

  CIC JICC JBA
長期延滞 延滞解消から最長5 延滞解消から最長1 延滞解消から最長5
代位弁済 発生日から最長5 発生日から最長5 発生日から最長5
強制解約 発生日から最長5 発生日から最長5 発生日から最長5
任意整理 × 記録日から最長5年間 記録日から最長5年間
個人再生 × 記録日から最長5年間 記録日から最長5年間
自己破産 記録日から最長5年間 記録日から最長5年間 記録日から最長10年間

上記のように記録期間は5年~10年というのが基本ですね。

 ひとつだけ気をつけたいのが長期延滞の記録期間です。

 長期延滞の場合、どの信用情報機関でも「延滞解消から」となっています。

 この為、延滞解消をしない限りはずっと記録が残り続けますので、その点は注意しておきましょう。

 3つの信用情報機関は事故情報を共有している

3つの信用情報機関は事故情報を共有しているという点も知っておく必要があります。

 先に述べたように事故情報は一定期間が経過すれば消えて無くなります。

 しかし、3つの信用情報機関は提携関係にあり、事故情報に関しては共有しているのです。

 そうした事から、どこかひとつの信用情報機関に事故情報があれば、その事実は他の機関からでも分ってしまいます。

 それが原因で審査落ちになる可能性もあるので注意が必要です。

 自分がブラックかどうか確かめる方法

「自分がブラックかどうか知りたい!」、「信用情報機関から事故情報が消えたか確かめたい!」このような人は多いかと思います。

 そうした場合は各信用情報機関に「開示請求」をすれば確認可能です。

 開示請求をすれば、以下のような自分の信用情報を「開示報告書(名称は各機関によって異なります)」という形で観覧できます。

 

出典:CIC「信用情報開示報告書の見方」

 開示請求の方法と料金

開示請求の方法と料金は各機関によって若干異なり以下のとおりです。

信用情報機関名 開示請求の方法 料金
CIC パソコン・スマートフォン 1,000
郵送 1,000
窓口 500
JICC スマートフォン 1,000
郵送 1,000
窓口 500
JBA 郵送 1,000

 どの機関でも500円~1,000円という少額での開示が可能です。

 CICJICCであれば、パソコンやスマートフォンで今すぐ開示が出来ます。

 JBAの場合は郵送のみとなりますので、開示報告書を確認できるまで1週間程度かかってしまうのが少々残念ですね。

 開示請求書の見方

開示請求書の見方をCICの場合で解説しておきます。

 CICの場合ですと、以下の画像の赤枠「D」の返済状況の項目に「異動」と記載があれば、それは事故情報です。

 

出典:CIC「信用情報開示報告書の見方」

 その為、この異動の記載がある内は事故情報が記録されており、ブラック状態であると認識しておきましょう。

 ブラックの人でも家族・身内にバレずにキャッシング・借り入れできる?

ここまでの解説で、ブラックとはどのような状態であるのか十分に理解してもらえたかと思います。

 では、本題の「ブラックは家族・身内にバレずに借入できるのか?」という部分に入っていきましょう。

 結論から言いますと、ブラックであっても家族・身内にバレずに借入が可能です。

 キャッシングの事実は家族・身内であってもバラしてはいけない

そもそもキャッシング業者には「申込者や契約者に関する守秘義務」があります。

 その為、申し込みや借入の事実はたとえ家族や身内であってもバラしてはいけないのです。

 キャッシングは無担保ローンですので、基本的に担保や保証人も必要ありませんし、家族の同意なども不要です。

これはブラックであろうと無かろうと関係ありません。

よって、ブラックの人が申し込みをしたからといって、その事実が家族や身内に発覚してしまう可能性は限りなく低いです。

 キャッシングが家族・身内にバレるとしたらこんなケース

それほど多くはありませんが、もしキャッシングが家族や身内にバレるとしたら以下のようなケースです。

キャッシングが家族・身内にバレるのはこんなケース
  • 郵送物を見られてしまった
  • ローンカードを見つかってしまった
  • 催促通知を見られてしまった
  • 通帳の記録からバレてしまった
  • 利用明細を見られてしまった

 郵送物を見られてしまった

郵送物から発覚するケースというのがあります。

 キャッシングを利用すると、「ローンカード」や「利用明細」といった郵送物が自宅に届く事があります。

 郵送物は社名を伏せて届くケースがほとんどですが、それでもバレない可能性はゼロではありませんし、万が一開封されてしまった場合はバレてしまう可能性が高いです。

 ローンカードを見つかってしまった

ローンカードを見られてしまいバレるという可能性もあります。

 キャッシング業者の中には、専用のローンカードの発行をしてくれる所もあります。

 このローンカードには社名が記載されているケースも多いため、見つかってしまうとキャッシングの利用が発覚する恐れがあります。

 催促通知を見られてしまった

催促通知を見られてしまうと高い確率でバレてしまいます。

 返済を延滞していると自宅に催促通知が届く事があります。

 この催促通知を家族や身内に見つかってしまい、「キャッシングがバレた!」というケースがあるんですね。

 通帳の記録からバレてしまった

通帳の記録からバレてしまうという可能性もあります。

 振込で融資を受けた際、当然のその記録が通帳に記録されますが、キャッシング業者によっては社名が記載されるケースもあります。

 そうしたケースの場合、通帳を見られてしまうと借金している事が発覚する可能性が高いです。

 簡易明細を見られてしまった

簡易明細を見られてしまとバレる可能性が高いです。

 ローンカードで利用できる業者の場合、業者が提携しているコンビニや銀行のATMでも借入できますが借入や返済を行なうと簡易明細が発行されます。

 この簡易明細に借入残高や今月の返済額などが記載してありますので、見つかってしまう高確率でバレてしまいます。

 ブラックだとキャッシングの審査に通るのは難しいと知っておく!

ここまでお伝えしてきたように、ブラックであっても家族や身内に知られることなくキャッシングする事は可能です。

 しかし、それは審査に通過できた場合の話しになります。

 基本的にブラックの人がキャッシングの審査に通るのは困難です。

 なぜブラックだと審査に通らないのか?

ブラックだと審査に通らなくなる理由は「この人にお金を貸すのはリスクが高い」と判断されてしまうからです。

 ここまでの解説通り、ブラックとは信用情報機関に事故情報がある人のことを指します。

 事故情報の多くは、なんらかの返済トラブルを起こした事が原因で記録されます。

 そして、「返済トラブルを起こした=返済能力がない」と判断されてしまう可能性が高いのです。

 返済能力がない人にお金を貸してしまうと延滞や貸し倒れのリスクが高くなりますので、キャッシング業者はそうした人への融資は避けようとするのです。

 お金に関して信用できないというのも理由

お金に関して信用できないというのも理由のひとつです。

 返済トラブルを起こすような人はお金に関して信用ができません。

 あなたがお金を貸す側になった場合、期日通りに返済してくれない人から「お金を貸して」と頼まれてもまず貸さないでしょう。

 キャッシング業者もそれと同じで、そうしたお金に関して信用できない人への融資はしないんですね。

 特に大手消費者金融や銀行カードローンは非常に厳しい!

大手消費者金融や銀行カードローンの場合、ブラックですと問答無用で審査落ちになってしまう傾向が強いです。

 これらの多くが審査に採用しているのが「スコアリング審査」です。

 スコアリング審査とは、申込者の個人情報や信用情報から返済能力を判断する審査方法です。

 このスコアリング審査の大部分はコンピューターによって行なわれます。

 コンピューターが機械的に申込者の返済能力を判断していきますので、事故情報のあるブラックの人ですと問答無用で「返済能力に問題あり」と判断されてしまうケースが多いのです。

 その為、ブラックの人が大手消費者金融や銀行カードローンで借入するのは非常に難しくなっています。

 ブラックだとキャッシングするのは100%無理なのか?

ブラックだとキャッシングするのが難しいのは事実です。

 しかし、100%無理かと言われればそうではありません。

 「中小消費者金融」ならブラックの人でも借入できる可能性はあります。

 中小消費者金融とは

中小消費者金融とは大手以外(アコム・アイフル・SMBCモビット・プロミス・レイクALSA)の消費者金融のことを指します。

 地域密着型の業者もありますので「街金」という呼ばれ方もします。

 消費者金融というのは、TVCMや駅の看板・中吊り広告などで御馴染みの大手業者だけでなく、中小企業が運営する業者も沢山あるのです。

 こうした業者でも大手と同じようにキャッシングが可能です。

 なぜ中小消費者金融ならブラックでも借入できる可能性があるのか?

中小消費者金融ならブラックでも借入できる可能性がある理由は、「独自の審査基準」を採用している業者が存在するからです。

 知名度や資本力で大きく劣る中小の業者が、大手と同じ土俵で戦っても勝ち目はありません。

 そこで中小消費者金融は「大手で審査落ちになってしまった・・・」という人をターゲットにしている傾向があるのです。

 しかし、そこで大手と同じような審査基準を採用していては融資するのが難しくなってしまいます。

 その為、大手とは違う独自の審査基準を採用しているケースがあるんですね。

 そうした事から、大手では審査落ちになってしまうような人であっても、中小の業者であれば審査に通過できる可能性もあるのです。

 中小消費者金融は信用情報機関への照会がない業者もある

中小消費者金融の中には信用情報機関への照会がない業者も存在します。

 そうした業者であれば、そもそも申込者がブラックであるかどうかを確かめる術はありません。

 よって、ブラックであったとしても審査に影響するような事はありません。

 ブラックが審査に通過するには「現在の返済能力」が重要!

中小消費者金融がいくら独自の審査基準を採用しているとは言っても、融資なのですから審査はきっちりとされます。

 そこで重要となってくるのが「現在の返済能力」です。

 ブラックの場合は現在を見て融資してくれる

ブラックの人がキャッシングの審査に通るケースというのは、「過去には問題があったけど現在の返済能力に問題はない」と判断してもらえた場合が大半です。

 過去に何らかの問題を抱え金融事故を起こした人であっても、今はその問題が解決し、現在の返済能力に問題がない人は沢山います。

 そうした人であれば比較的安全に融資を行なうことが可能です。

 キャッシング業者がブラックに人に融資するのは基本的にこのようなケースなんですね。

 返済能力って具体的には?

返済能力を具体的に言うと、「お金を借りても毎月問題なく返済していけるだけの状況であるか?」というものです。

 キャッシングをすると基本的に毎月返済していく事になります。

 この為、「毎月返済期日を守って返済できるのか?」という部分が非常に重視されるのです。

 この部分は主に以下の3つから判断されます。

返済能力を判断される3つの重要な項目
  • 収入の安定性
  • 他社のクレカやローンの返済期日を守っているか
  • 他社借入額と件数

 収入の安定性

もっとも重要となるのは、収入の安定性であり「毎月安定して収入があるか?」という部分です。

 毎月安定した収入源がある人は返済をしっかり行なえる可能性が高くなり、そうでない人はその可能性が低くなります。

 その為、安定している職業に就いている人ほど審査に有利となり、そうでない人ほど審査に不利となります。

 他社のクレカやローンの返済期日を守っているか

「他社のクレカやローンの返済期日を守っているか?」という部分でも返済能力が判断できます。

 なぜなら、「返済期日を守らない=お金がなくて守れない=返済能力に問題がある」とも判断できるからです。

 そうした事から、現在利用中のクレカやローンの返済期日はしっかり守らなくてはいけません。

 他社借入額と件数

他社借入額と件数からもその人の返済能力を予想できます。

 これらが多いほど毎月の返済負担が大きくなりますので、返済できる余力も低くなりがちです。

 一方でこれらが少ない人ほど毎月の返済負担は軽くなりますので、返済できる余力も多めになります。

 この為、他社借入額と件数はできる限り減らしてから審査に申し込むのがお勧めです。

 お勧めの中小消費者金融3選!

「中消費者金融ならブラックでも借入できる可能性があるのは分かった。だけどどの業者に申し込めば良いの?」という疑問がある人は多いかと思います。

 そこでこの章ではお勧めの中小消費者金融を3社紹介していきます。

 紹介中の業者は独自の審査基準を持つとされ、口コミでも評判が良く、「ブラックでも審査に通った!」、「大手では件並みダメだったけどすんなり借入できた!」といった書き込みの多い業者です。

 業者選びの参考に是非してもらえればと思います。

 ブラックでも家族や身内にバレずに借り入れ・キャッシングできる消費者金融「セントラル

金利 4.80%~18.0
限度額 最大300万円
審査時間 最短当日
融資時間 最短即日

 セントラルは昭和48年創業の老舗消費者金融です。

 そんなセントラルの特徴は自動契約機「セントラルくん」があることです。

 年中無休で申し込みや審査、カード発行に対応していますので中消費者金融としては珍しく、土日祝の即日融資にも対応できるというメリットがあります。

 発行したカードは全国のセブン銀行ATMで使えるため、借入や返済の利便性もバッチリです。

 また、「30日間無利息サービス」があるのも特徴です。

 この為、このサービスを上手く利用できれば利息無料での借入も可能となっています。

 このようにセントラルは、大手消費者金融と遜色ないサービスを展開しているのが魅力の業者なんですね。

ブラックでも家族や身内にバレずに借り入れ・キャッシングできる消費者金融「フタバ」

金利 14.959%~17.950
限度額 最大50万円
審査時間 最短当日
融資時間 最短即日

 キャッシングのフタバは昭和38年設立の老舗消費者金融となります。

 フタバの最大の特徴は「30日間無利息サービス」があることです。

 フタバを始めて利用する人は30日間利息がつきませんので、この期間内に完済してしまえば利息は0円です。

 審査も最短当日中に完了し、即日融資にも対応している為、「なるべく早く借りたい!」というような時にも最適な業者です。

 ブラックでも家族や身内にバレずに借り入れ・キャッシングできる消費者金融「アロー」

金利 15.00%~19.94
限度額 最大200万円
審査時間 最短45
融資時間 最短即日

 アローは愛知県名古屋市に拠点を置く消費者金融です。

 そんなアローの特徴は、審査時間が「最短45分」と非常にスピーディーであることです。

 このようにアローは中堅消費者金融の中でもスピードを重視しているため、大手消費者金融と比較しても遜色のない時間で借入ができる可能性が高くなっています。

 家族・身内バレを防ぐための対処方法6つ!

家族・身内バレを防いでキャッシングしたいなら、申込前にその対処方法を知っておくのがお勧めです。

 そうしておけば家族・身内バレを防止できる可能性が高まり、「もっと気をつけておけば良かった・・・」と後悔してしまうケースを避けられます。

 そこでこの章では家族・身内バレを防ぐための対処方法をお伝えしていきます。

 その対処法とは以下の6つです。

家族・身内バレを防ぐならこの6つを要チェック!
  • 利用明細やカード、通帳の保管には気をつける
  • WEB明細を利用する
  • メインの連絡先は携帯電話にする
  • 自動契約機で契約する
  • 返済期日を必ず守る
  • 契約後の郵便物は送らないで欲しいとお願いする

 利用明細やカード、通帳の保管には気をつける

利用明細やカード、通帳の保管には気をつけましょう。

 これらには業者名が記載されている可能性があり、見つかってしまうとキャッシングの事実がバレてしまう恐れがあります。

 この為、人目に付くような所は避けて、自分しか分らないような場所に保管しておくのがお勧めです。

 WEB明細を利用する

WEB明細を利用できる業者であればそちらを選択しましょう。

 WEB明細とは、ネット上で利用明細を管理できるサービスです。

 このサービスを利用すれば利用明細の郵送を避けられますので、「明細書を見つかって借金が発覚した!」というケースの防止が可能です。

 メインの連絡先は携帯電話にする

メインの連絡先は携帯電話にするようにしてください。

 キャッシングに申し込みすると、申込確認などがあり電話がかかってくるケースがあります。

 その時に連絡されるのはメインの連絡先となりますので、その連絡先を自分の携帯電話にしておけば、家族や身内に対応される可能性を少なくできます。

 自動契約機で契約する

自動契約機のある業者であればそちらを利用するのがお勧めです。

 自動契約機を利用すればカードや契約書類をその場で発行してくれますので、これらの郵送を防ぐことが可能です。

 返済期日を必ず守る

返済期日は必ず守るようにしてください。

 守らないと催促の電話や郵送物が来てしまい、それが原因でキャッシングがバレてしまう可能性があります。

 また、催促が来ても返済をしなかったり、連絡がとれなかったりしますと、勤め先に連絡が行くケースもありますので要注意です。

しかし、返済期日を守っていればそのような心配は100%無くなります。

 契約後の郵便物は送らないで欲しいとお願いする

借入した業者に「契約後の郵便物は送らないで欲しい」とお願いしておくのもお勧めです。

 キャッシング業者によっては契約後に増額やキャンペーンの案内、お知らせ等の郵送物を送ってくることがあります。

 それによって借入がバレてしまう可能性も否定できませんので、これらの郵送物はナシにして欲しいと相談してみましょう。

対応してもらえる業者であればそうした郵送物の心配をする必要が無くなります。

 まとめ

キャッシング業者には申込者に関しての情報を保護する義務がありますし、キャッシングは基本的に「無担保ローン」です。

 その為、ブラックであっても家族や身内に内緒でキャッシングする事は可能です。

 ただし、ブラックですと審査に通るのが非常に難しいです。

 特に大手消費者金融や銀行カードローンは「ブラック=即審査落ち」とするケースが多い為、借入できる可能性はかなり少ないと思って間違いありません。

 しかし、中小消費者金融であれば借入できる可能性が残されています。

 よって、「ブラックだけどどうしてもお金を借りたい!」というのであれば中小消費者金融を検討してみましょう。

 中小消費者金融の中でも今回紹介した「セントラル」、「キャッシングのフタバ」、「アロー」は独自の審査基準を持つとされ、口コミでも評判の良い業者ですので非常にお勧めですよ。

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