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金融・キャッシング

外出中でピンチ!!ネットですぐに即日融資・キャッシングする流れと方法

更新日:

急遽お金が必要になる時はたくさんあるはずです。

急な出費(買い物をし過ぎたり)、絶対にダメですがギャンブルでお金を使ってしまった時。

出先・外出の時に限ってお金が無くなったり、使い過ぎてしまうトラブルは起こりますよね!

ただ、お金を使ってしまったからには、そのお金が戻ってくることはありません。

それじゃこれからどうお金を準備するのか、どう作るのかという話になってくるかと思います。

これから記載していく内容は外出中・出先でも、即日で融資・キャッシングする方法、コツ、注意する点等を幅広く伝えていきます。

是非一度ご覧下さい。

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目次

キャッシングは一番手取り早く現金を作る方法と言っても過言ではない

キャッシング・融資ほどお金を手取り早く作る方法はないかもしれません。

通常、お金を作るとしたらアルバイトしたり、副業したり、仕事したりと…ある程度の能力、労力、そして時間が必要です。

ピンチの時にそんな事をする余裕もないですよね。

アルバイト、仕事を始めるにも履歴書を買うだけで300円程度。

面接に行くなら交通費で300円片道。

そんなこんなしてたら、時間も過ぎますし、お金も減っていきます。

先々を考えるといいのですが、少なくともこの記事を読まれている方は本当にピンチで、さらには『今外出してるし、このままお金を作れたら一番いい』と思ってる方がほとんどだと思います。

そんな中キャッシングはやっぱり一番お勧めです。

審査に申し込むと最短で即日融資その場現金を受け取る事もできます。

変にアルバイトしようとして色々探したりするよりも優先的に今のピンチを乗り越えてからが賢いでしょう。

ただ、キャッシング・融資の利用は代償として『金利』があります。

が、計算をすると…

例えば、金利が17.8%だとします。(だいたいの金融業者さんはこのくらいです)

10万円を借りていたとしたら…

10万円÷0.178÷365日×30日=1463円

1ヶ月で1463円です。

はっきり言って安いです。

いつもだったら飲んでいる150円のペットボトルジュースを3日で1本我慢したら金利分の元手はとれます。

そう考えるとできそうです。というよりもお金を借りるのですからこれくらいは我慢したいところです。

なので、代償となる金利もそんなものなのですね。

そんな小さい金利程度で今抱えているピンチを乗り越えるためにお金を作れるならやすいものです。

人によっては、もしかすると友人に借りたりした方が早いかもしれません。

ただ、友人に金銭関係の事を相談するのはできるだけ避けたいものです。人間関係にお金が入ってくるとトラブルの元になります。

この記事を読まれてるという事は、友人の方にも既に相談した、もしくは相談できない、自分の力でどうにかしたい、という方がほとんどではないでしょうか。

『努力をして(アルバイト等を行って)お金を作るか、お金を作ってからあとで努力をするか』

キャッシングの場合は後者です。

真っ当にお金を借りて今のトラブルを難なく超えていきましょう。

次にキャッシングお勧め業者を紹介します。

外出先・出先でも即日審査・融資可能な業者は?

大手消費者金融業者一覧 審査時間 融資までの期間 金利 ネットでの申し込み
プロミス 最短30分 最短1時間 4.5%〜17.8%
モビット 10秒簡易審査 即日 3.0〜18.0%
アイフル 最短30分 最短1時間 4.5〜18.0%
レイク

申し込み完了

画面に表示

即日 4.5〜18.0%

上記は外出先・出先でもネット申し込みで即日審査・即日融資が可能な業者です。

ただ、消費者金融業者は特にこだわりを持つ必要もないです。

理由としては、今ピンチで、お金を借りて今後また使いたいと考える人いらっしゃると思いますが…

またお金を借りたい!という事はまたピンチになりたい!と言ってるようなものです。

キャッシングは最終手段でもあります。

できれば、自分でコツコツとバイトしたりして貯蓄をしてていたいものです。

なので、今回限りと考えると、細かい金利、会社の信用度に関しては難しく考える必要性、重要性もないかなと考えます。

今回は『今回は外出先でも即融資、キャッシングできる業者・方法』という事なんで、簡単に言うと最短でお金を借りる方法を考えた時にプロミスかなと考えました。

強いて言うなら金利が0.2%他社よりも低い30日間無利息サービス、瞬フリというサービスを行っている点でプロミスが比較的負担が少ない形でなおかつ早くキャッシング・融資を受けれるためです。

もちろん、読まれてる方は他の業者についても気になると思いますので、改めて他社会もランキング形式でも記載します。

【ランキング形式】即日融資のお勧めネットキャッシング業者

ネットキャッシング業者をこれから改めてランキング形式で紹介します。

お勧めと見出しに記載していますが、お勧めの定義は以下です。

・大手であるか。(主にCMをやってるかなど)

・社会的信用があるのか。

・低金利ではあるか。

・個人情報保護法の観点からも問題がないか。

・審査基準はしっかりしてるか。

・即日融資が可能か。

上記の視点からネットキャッシングにお役立て下さい。

お勧めネットキャッシング 第1位 プロミス

前述でもプロミスがお勧めだと記載しましたが、もう少し噛み砕いてから説明します。

プロミスは三井住友フィナンシャルグループの完全子会社です。正式名称は『SMBCコンシューマーファイナンス株式会社』です。

プロミスの経歴

もともとは…創業者の神内氏が児童福祉で子供を救いたかったが、ただ児童福祉にはお金が必要という事で消費者金融業者を立ち上げたのです。

それから東証一部上場を果たし、海外で困窮している人への援助活動や野菜の通年栽培の実現等、若い農業科の育成に注力をしてきたんですね。

こういったCSR活動がプロミスを支えているんですね。

なのでプロミスは社会的立場、信用性は間違いなくトップレベルなのです。

消費者金融業界初のコンピュータシステム導入

プロミスは消費者金融業界では初のコンピューターシステムを導入させたことでも有名です。

『自動与信システム』(利用限度額を設定するシステム)も導入・稼働させ、コンピューターシステムの全オンライン化を完了させるなど、IT化への取り組みにおいても常に業界をリード走ってきたのです。

なので、個人情報も業界トップクラスのIT基盤から守られているんですね。

30日間無利息サービス

プロミスがお勧めの理由としては30日間無利息サービスがある事です。

30日間無利息サービスがある事により、その名の通り初回借入から30日間は利息・手数料が発生する事はありません。

一時的にお金を借りたい方にはぴったりです。

ただ、条件はあります。

・メールアドレスの登録

・web明細の利用

と、なんとも簡単です、むしろweb明細は利用したいところですね。自宅に明細が届いたらご家族の方にバレるという方もいらっしゃるでしょう。

他にも、プロミスは知名度、ATMの設置数も全国1位と知名度だけでなく体制も完璧です。

金利も大手の中では4.5%〜17.8%とトップクラスに低く、借りる側の負担も少ないのでより良いですね。

プロミスで30日間無利息サービスの利用はこちら<

借入も1万円から可能

プロミスは1万円という少額で借りる事も可能です。

問題はないですが、アルバイトの方、主婦の方は審査が通るか心配と思われる方もいらっしゃると思います。

不安であれば、そして1万円で良いのなら一度1万円で審査の希望額を出すのもありですね。

ただ、1万円でなくてもアルバイトの方、主婦の方、他にも派遣社員、契約社員の方でも十分にそれ以上の額の融資実績はありますのでご安心下さい。

瞬フリで10秒で振り込みが可能

三井住友銀行、もしくはジャパネット銀行の口座であれば10秒でかつ24時間振り込みが可能です。

筆者としては上記二つの口座どちらからを作る事をお勧めします。

瞬フリというサービスはとてもユーザーにとっては嬉しい限りのサービスです。

これまで融資・キャッシングをなるべく早く受ける為には、平日にお金を借りれないと、土日だと次の週になってしまう!と思う方が大半だったと思いますが、瞬フリの登場でその概念を取っ払いました。

※プロミスHPより

他の銀行だと、上記スクリーンショットからもわかるように、土日祝の場合じゃ翌営業日に回されるので、ようは月曜になってしまうという事でしょう。

大抵お金が無くなるのは、土日祝なのでその時にお金が借りれないのは痛いですね。

できれば口座を作っておきたいところですね。

プロミスのまとめ

・30日間無利息サービスが利用できる。

・1万円から融資を受ける事ができる。

・金利が他社と比べると低い。

・瞬フリの利用が大きい。

上記4点の主な理由からプロミスをお勧めしますね。

>プロミスで即日融資・キャッシングを受けるならこちらから<

お勧めネットキャッシング 第2位 アコム

2位はアコムです。

理由としては、プロミス・アコム・レイク・モビット・アイフルと大手の消費者金融業者はありますが、30日間無利息サービスがあるのが、プロミス、アコム、アイフルなんですね。

無利息サービスは短期間だけのキャッシングであれば、必ず行うべき方法と言っても過言ではないです。

ちなみに、無利息サービスがある3社でも大きな違いがあります。

それは金利の開始日です。

プロミスは初回借入から30日間。

対してアコム、アイフルは契約日から30日間。

例えば、1月1日にプロミス、アコムの審査が通ったとします。いつでも借りれる状態になったとしたら、アコム、アイフルの場合は30日間無利息サービスは1月30日までとなりますが、プロミスの場合は、1月1日に審査が通ったとしても、最初に融資・キャッシングをしたのが1月15日だとしたら、2月15日までが無利息サービスだという事になるんですね。

なので、契約してすぐにお金を借りない限りアコムは損をします。

ただ、契約してからその日に借入をする場合にはプロミスと無利息期間の差は無くなるので問題はないでしょう。

金利に関しては大手はどこも上限が18%と決まっているのでそこまで重要視する項目ではないでしょう。

アコムの知名度はプロミス同様、大手ですのでCMも『初めてのアコム〜♪』と知ってる方が大半でしょう。

アコムの強みとしては、返済方法が他社と少し変わってきます。

通常、キャッシングは引き落とし、もしくは返済を振り込みで行う場合がありますが、基本的に月に1回指定日を決めます。

対してアコムの場合は、『35日毎の返済』が選べます。

35日毎に返済をする事が可能ですので、返済期間を伸ばす事が可能です。

ただ、その分利息が増えてくるので返済総額は多くなります。

状況によっては『35日毎の返済』を利用する事もありでしょう。

返済プランをしっかり立てる事をお勧めします。

>アコムの申し込みはこちら<

お勧めネットキャッシング 第3位 アイフル

アイフルも知名度としては、CMでもたくさん流れていますので知らない方はほぼいらっしゃらないでしょう。

アイフルは審査最短30分を強みとしています。

急いで借りる人にはお勧めでしょう。

しかし、あくまでも最短ですので大手各社での審査の時間に大差はございません。

またアイフルが他社と違う点としては独立系だという事です。

アコム、プロミス、レイクは全て銀行の傘下ですが、アイフルは現在も独立系として健在していますので、それだけ消費者金融で成功を収めてきた証拠です。

またアイフルは、目的カードローンがあります。

・冠婚葬祭

・医療関係

・日常生活

・レジャー

それぞれの目的があった場合は、必要書類として、予約確認書、見積書、請求書、領収書などを準備する事で金利を最大17%までに引き下げて利用する事が可能です。

もし準備ができるのであれば越した事はないと思います。

一度ご自身の用途を確認して見合ったプランを利用する事をお勧めいたします。

>アイフルの申し込みはこちら<

大手キャッシング・消費者金融業者の審査通過率

ここで一番気になるのが審査通過率です。

キャッシング業者ごとの審査通過率を記載していきます。

プロミスの審査通過率は43.9%

※SMBCコンシューマーファイナンス月次営業指標 2017年8月時点

上記赤枠の中を見て頂きたいのですが、こちらは2017年の4〜7月の審査通過率を表しています。

4月43.9%、5月45.1%、6月44.8%、7月43.9%となっています。

43〜45%の中を動いてるという印象ですね。

なので半分近くの方が審査に通ってるという状態です。

ただ、プロミスの場合は書類の提出もネットで添付してできますのでそのあたりも利便性を考えると良いですね。

アイフルの審査通過率は42.9%

※アイフル月次推移 2017年8月時点

次にアイフルのデータですが、こちらの審査通過率は4月42.5%、5月42.0%、6月42.9%とほとんど42%台でキープしている状態ですね。

プロミスと比べるとアイフルは申し込み件数がほとんど一定ですので、審査通過率も一定という印象です。

若干プロミスの方が審査の通過率は良いですね。

>プロミスの申し込みはこちら<

アコムの審査通過率は48.7%

※アコムマンスリーレポートより 2017年8月時点

アコムの審査通過率としては平均的に高いですね。

一番低い時で7月の47.6%になっています。一番高い時が5月ですが、その時は50.2%ですので、半分の人が審査に通ってるということになります。

これは大手の中でトップレベルの審査の通過率と言えるでしょう。

ただ、アコムの場合信用度、返済能力が低いと見られる方に対しては限度額を低く設定して貸付を行っているので、審査通過率も自ずと上がってくるという状態です。

>アコムの申し込みはこちら<

レイクの審査通過率は36.6%

※2017年度第1四半期 決算・ビジネスハイライト  2017年8月時点

レイクの場合は4〜6月の平均としか記載がされていませんでしたが、通過率が36.6%となっています。

これまでの比べると『審査全く通らないじゃん!』と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、レイクの場合は、銀行カードローンだからという理由があります。

そうなると一般の消費者金融と比べると審査通過率はどうしても低くなります。

>レイクの申し込みはこちら<

大手消費者金融業者の審査通過率を見て分かった事

これまで大手のキャッシング・消費者金融業者の審査通過率について記載をしていきましたが、はっきり申し上げるとそこまで大差がないという印象です。

やはり、大手はスコアリングシステムを使ってるため、ある程度の審査基準はどこの消費者金融業者でも変わらない様子です。

ただ、気になる点としては、プロミス、アコムを見ると5月の審査通過率が上がっています。

5月といえばゴールデンウィークですね。

さらに申し込み件数を見ると圧倒的に5月が増えています。

いわば5月は消費者金融業者の中での繁忙期と言えるのでしょう。

理由はゴールデンウィークは長期休暇なのでキャッシング・融資を利用した事がないユーザーでも審査の申し込みをする場合が多いからでしょう。

なおかつ、これまでキャッシング・融資を受けた事がないユーザーの割合が多そうなので、質の良いユーザーを顧客として抱えるのであれば、企業からしてもタイミングが良いですからね。

5月はキャンペーンなどを行っている金融業者もありますので、もしかすると繁忙月に申し込みをすると審査の通過率も上がるかもしれません。

タイミングが合いそうであれば一度5月、もしくはシルバーウィーク、年末年始などを狙って融資の申し込みを行ってみてはいかがでしょうか。

当日中にお金を借りたい場合はどうすればよいか?

自動契約機の営業時間内に来店を行い、契約手続き後カード発行をしましょう!

カードが発行できれば、ATMの営業時間内に融資を受ければ大丈夫です。

自動契約機の営業時間

平日・土日祝 9:00〜22:00 

※プロミスの場合

ただ、混雑状況なども加味すると早め早めに自動契約機には行きましょう。

最寄り・一番近い自動契約機はどこ?

プロミスの場合は、自動契約機、もしくは三井住友銀行内ローン契約機はどこにあるかを探します。

HPで簡単に調べる事が可能ですので是非一度ご覧ください。

>プロミスHP<

調べ方としては、スマートフォンからだと

①右上のメニューを押す。

②店舗・ATM検索

③現在地周辺で探す。

上記の流れで検索をすると最寄りの自動契約機の情報・ATMの情報が出てきます。

キャッシング・融資を受ける最短の方法は自動無人契約機

最短は無人契約機でお金を借りる事です。

無人契約機を考えた時に、全国で一番台数が多いのがプロミスなんですね。

おおよそ1200台ほどあります。その次にアコムも同じくらいあります。

またアコムは自社ATMも数ある金融業者の中で一番多いのでお勧めですね。

もし目の前にプロミスの看板があったら、無人契約機などで借りた方が明らかに審査が早いです。

電話で申し込む場合もありますが、その場合、後日にカードが発行されたり、また必要書類を後日送ったりと、少し手間が出てきます。

無人契約機であれば、その場で身分証明書をスキャンし、タッチパネル等を利用して打ち込んで行くだけで審査を完了する事ができます。

そして、その場でカードを発行する事ができるので一番早い方法です。

また、プロミスは大手だけあり、朝の9時〜22時まで営業しており、さらには土日祝日も対応してるので、そのあたりは大手の強みでもあります。

実際にそこまで営業時間が長くない消費者金融業者もありますので営業時間が少しでも長いのはユーザーにとっても嬉しい限りではないでしょうか。

無人契約機での在籍確認って?

キャッシング・融資をする上で一番抵抗がある場所はおそらく在籍確認の時と言われる人が大半でしょう。

確かに消費者金融業者の人が勤め先に電話をかけてくるなんて抵抗は出てきます。

しかし、土日の場合はお勤め先が休みの場合もあります。

その場合ですが、10万円、もしくは5万円で一旦契約をしてくれる場合があります。

実際に筆者がそうでした。

なので、即日での在籍確認がとれないといけないのか、土日はお金は借りれないのかという不安な部分に関してはしっかり対応してくれますので安心して下さい。

ただ、後日在籍確認の電話が入る事は間違いないので、必ず事前準備はしておきましょう。

・職場の出勤をしたらまず普段電話に出る方のもとへ。

・『休日クレジットカードを契約したから電話が入る』と一言。

とふせんを打っておけば怪しまれる事はまずないので大丈夫です。

実際にクレジットカードも審査の電話があります。

なので、この方法で難なく在籍確認は乗り越えましょう。

ちなみに在籍確認も『プロミスの○◯です』という電話の掛け方はしません。

匿名でかけてきますので、プロミスからの電話という事もばれませんのご安心を。

これで一旦は即現金を作る事が可能です。

ただ、現実は…『無人契約機があるとこは隣の駅じゃん!』『無人契約機まで車でいかないといけない距離だよ!』

という方も大半いらっしゃると思います。

確かに一見無人契約機が1万台あると聞いたら、結構たくさんあるんだと思いがちですが、案外都心部に集中したりと身近にありそうで、ない場合が多いです。

その場合はネットでの申し込み、審査に切り替えましょう。

トータルで考えると一番良いのはネットキャッシングの理由

トータルで考えるとネットキャッシングは一番手軽ですが、ただそれだけではないです。

即日融資・キャッシングももちろん可能です。

融資する場合は、指定口座に振り込みという形もとれますので、さらには無人契約機を探す必要もなく、なんならATMの場所だけわかっておけば大丈夫です。

前述でも記載したように無人契約機までの距離が遠いという方が大半だと思います。

もし、距離的に難しそうな距離であれば即ネットからの申込みに切り替えましょう。

ネットでのキャッシング・融資は様々な強みがあります。

インターネットから申し込むので場所を選ばない、基本的にメンテナンス等なければ365日、24時間申込み可能。

さらには、携帯以外でももちろん、パソコン、タブレット等ネットに繋がってさえすれば問題無しです。

無事、キャッシング、融資ができるようになれば、そのまま指定口座に振り込まれるのであとはATMでお金を引き落としを掛けるだけです。

土日祝日でもネットキャッシングの利用はできる?

勘が良い方であれば、これまで即振り込みができると言っても銀行の営業時間外だったら意味ないだろと思ってしまう方も大半いらっしゃるでしょう。

確かに銀行の大半が15時までに振り込みをしないと翌日の反映になってしまったりと非常に不便です。

しかし、プロミスの場合であれば、『瞬フリ』というサービスがあります。

これは、三井住友銀行・ジャパンネット銀行をお持ちの方なら24時間、最短10秒で口座に振り込むという事が可能です。

なので、夜中でも振り込みがされるというわけです。

また、振り込む手数料も0円ですのでそのあたりもお勧めですね。

三井住友銀行やジャパンネット銀行を持ってない、ようは他の銀行の方のために振り込むまでの反映時間をまとめてました。

曜日 受付時間 振り込み実施時間
月〜金

①0:00〜9:00

②9:00〜14:50

③14:50〜24:00

①当日9:30頃までに。

②受付完了から10秒程度。

③翌営業日9:30頃

土・日・祝日 0:00〜24:00 翌営業日9:30頃

上記からもわかるように、即日融資を希望の場合は、審査時間を考えると遅くとも13時程度までには申し込みを完了させておきたいところです。

平日であれば即日振り込みできる可能性が高くなってきます。

また、人によっては来店に抵抗があるという方もいらっしゃると思います。お金を借りる事って人目も気になるところではありますので。

自動契約機でも消費者金融らしき建物に入るのは抵抗ありますよね。

実際に私もそうでした…

『この辺り、職場の人歩いてたりしないよね…』と思った時もありました。

そういった意味でもネットキャッシングはお勧めできます。

変に職場の人に見つかってきまづい思いをするくらいなら、無理せずにネットにて申し込みをいれましょう。

ネットキャッシングは誰でも利用できるのか?

そもそも、ネットキャッシングは誰でも利用ができるのか?

と疑問をいただく方も中にはいらっしゃるでしょう。

そういった方のためにお答えします。

基本的に安定した収入があれば全く問題ございません。

それが、パートであろうが、アルバイト、派遣社員、契約社員でも問題無しです。

雇用の属性は特に関係はございません。

ただ無職の方は厳しいです。

理由としては、審査を行う際に金融業者は大きく『信用力』『返済力』を見ます。

無職の場合はその返済力が無いと見なされ審査基準に満たない可能性があるんですね。

なので、できれば無職ではなくアルバイト等は初めておくようにしましょう。

無職の方がすぐにお金を借りるとなると期待度はほぼ無しです。

ネットで申し込む前に必要なもの・準備しておくもの

ネットで申し込むにも準備は必要です。

申し込みをしたからすぐに融資を受けれるというわけではありません。

自分の信用力、返済能力を消費者金融業者に認めてもらわなければなりません。

そのために証拠として、審査に必要な書類を準備する必要があります。

と言っても難しいものではありません。

①本人確認の為の身分証明書(免許証・健康保険証・パスポートなど)

※運転免許証が一番お勧め、ただ免許証の住所が現住所でなければまた別の現住所を説明する書類が必要になります。住民票など。

②所得証明書

※源泉徴収、確定申告書、直近2ヶ月の給与明細など。

主に上記2点が必要です。

しかし!!ここがネットキャッシングのメリットで、ネットで審査の申し込む場合は、健康保険証だけでも審査を進めてもらえます!

①に関しては、免許証があるのであればおそらくその1枚のコピーで問題無しです。

ただ、免許を持ってない方は、健康保険証+に他の自分を証明するカードが必要です。

例えば、過去3ヶ月以内の公共料金の領収書、パスポート、住基カード、住民票などです。

他にも…

・住民税の領収書

・納税証明書

・社会保険料納付の領収書

・公共料金(電気代・水道代・ガス代・NHK受信料)の領収書

・住民票の写し

・住民票の記載事項証明書

②の所得証明に関しては、あれば一番良いのですが、すぐには出せない場合もあります。

ない場合は、記事前半に記載しましたが、5万、もしくは10万円の限度額を融資してくれる場合があります。

基本的には、借入希望額が50万円を超える場合や、プロミスと他の金融業者の借入額が合計100ア万円を超える場合に収入証明が必要となります。

ちなみに外国籍の方は、在留カード、もしくは特別永住者証明書を用意しましょう。

法令により有効とみなされる期間内は外国人登録書を用意しましょう。

以上で基本的に必要な書類は問題ございません。

ただ、急にお金が必要になった時にそういった書類を持ってるかなんてほぼありえないですよね。

所得証明に関しても持ち歩いてる事なんてほとんどないでしょう。

そういった方でも安心して下さい。とりあえずは、ネットで申し込みを行った場合携帯・スマホで身分証明書の写真を撮ってから添付をして審査を開始するという事ができます。

所得証明は後回しできます。

ただ、持ってる事に越した事はないので、もしすぐに準備ができるのであれば準備しましょう。

その方が審査の通過率も上がります。

ネットキャッシングでお金を借りるまでの流れ

これからネットキャッシングにて申し込み〜お金を受け取るまでの流れを簡単に記載します。

手順①インターネットから申し込み

まずはネットから申し込みを行います。入力書式、入力の間違いがないか入念にチェックをしていきましょう。

特にメールアドレス等の細かい英単語の入力には注意しましょう。提出書類(最初は主に身分証明書)は写真に撮ってメールで送るだけです。

手順②審査結果を待つ

申し込みが完了をしたら審査結果を待ちましょう。

早いと最短で30分で審査結果が来る場合があります。ただ、あくまでも物理的にという話ですので2〜3時間、もしくはそれ以上掛かる場合もあります。

記入頂いた内容に特に問題がなければ当日中の審査完了は大方間違いないです。

手順③審査結果がメールにて到着

審査の合格通知が来た場合はキャッシングの利用額、カード受け取り内容が記載されているので念のためにそのメールはお気に入りにしておきましょう。

手順④キャッシング・融資を受け利用開始

指定した口座に振り込みがされるので、コンビニのATMからでも問題なく引き落とし可能です。

今後もネット経由でいつでもどこでも繰り返し、借入・返済を行う事ができます。

手順⑤カードが自宅に届く

カードが後日発行されますが、無人契約機にて受け取るか、もしくは郵送で自宅に届かせる事も可能です。

流れとしては一旦これで終わりです。

あとは、契約した金融業者の様々なサービスを利用する事をお勧めします。

審査用の必要書類の郵送は必要?

審査用の必要書類は郵送する必要があるのか?

答えは場合によってはあります。

例えば収入証明をすぐに出せと言われてすぐに出せるとは限らないと思います。

しかし、身分証明くらいは即提出が必要でしょう。

郵送はしなくても問題無しです。

郵送よりも便利な方法があります。

金融業者によっては、申し込む際に自身のスマホのカメラで身分証明の写真を添付して送る方法もあります。

ただ、もちろんない場合もあります。

その場合は、コンビニにいきましょう。

自分のスマホで撮った身分証明書を送る方法もあります。

その場合は専用のアプリが必要です。

セブンイレブンの場合は、マルチコピーというアプリ。

ファミマ・ローソンの場合はネットワークプリント

いずれかを利用する事により、カメラで撮った画像を送る事もできます。

一度試してみて下さい。

ネットキャッシングはスマホでもできる?

これは昨今の時代から言っても当然です。

逆にスマホに対応していない消費者金融業者はいないくらいです。

スマホの場合は各消費者金融業者専用のアプリもありますので、一度『消費者金融業者 アプリ』で検索をして見て下さい。

先ほども申しましたように、スマホの場合はカメラで撮ったものをそのまま添付できますので、一番申し込みが簡単にできる方法と言っても良いでしょう。

ネットキャッシングはガラケー(ガラパゴス携帯電話)でもできる?

ガラケーでももちろん可能です。

もともとはガラケー時代からHP等はありますので、ただスマホと違いページを開くまでの早さ、表示の見え方、使い方ではスマホと異なってきます。

もしスマホを持ってない場合はパソコンからの方がより申し込みはしやすいです。

外出先・出先の場合はセキュリティ(特に公衆無線LAN)に注意!

無線LANを利用した事がある方は多いでしょう。

勝手に繋がって中にはパスワードを入力せずとも誰でも使える公衆無線LANもあります。

昨今の時代、各キャリア(携帯会社)には通信制限のシステムが導入をされ動画を見る事も躊躇してしまうようになりました。

そんな中、公衆無線LANを利用すれば、早いスピードで、なおかつ通信制限に引っかかる事もなく利用できるという利便性も兼ね備えています。

しかし、そんな便利な公衆無線LANには危険が潜んでいます。

公衆無線LANは匿名での接続になるため、サイバー犯罪者にとっては格好のツールになってしまうのです。なのでネット詐欺等が発生してしまう可能性も十分にありえます。

なので、融資・キャッシングを申し込む際は個人情報を入力する為…

・鍵マークのないWi-Fiは利用しない。

・できるだけスマートフォンのテザリング、4G回線、暗号化されているWi-Fiを利用する。

上記2点を注意しましょう。

スマホ・自動契約機から申し込みの際の注意点

消費者金融業者に申し込む際に最低でも注意しておきたい事を記載します。

審査に落ちるなんて事になったら、せっかく借りれたとしたらとても勿体ないですからね。

これから気をつける事をもう一度振り返ってみてより良いキャッシングができるようにしていきましょう。

申し込みの際の入力情報に虚偽・嘘・偽り・謝りは絶対にNG

インターネットから申し込む際や、スマホから申し込む際、また自動契約機で手書きで申し込む際もそうですが、申し込みの際の入力情報に間違った情報を入れないようにしましょう。

例えば、現在他の金融業者からキャッシング・融資を受けてるのに、『他社からの借入状況0円』と記入したり…

こういった虚偽の報告はばれます。

消費者金融業者は信用情報機関と繋がってますので、あなたの信用情報はまるわかりです。

なので虚偽の報告、入力は絶対にやめましょう。

変に嘘をつくと、業者から信用力を落とすハメになってしまいます。

ただ、テクニックとして現在の年収の記入欄には20万程度は盛って記入する事をお勧めします。

そもそも年収が分かるわけもないですし、また現在は賃金業法の改正により総量規制というものがあります。

意味としては『年収の3分の1は貸せないですよ!』という決まりなんですね。

なので、年収を少し盛った方が総量規制に引っかかりにくくなってきます。

添付写真は鮮明に!見えやすく!

スマホから申し込みを行う際は、写メを撮って添付する場合があります。

そういった場合はしっかり見えやすく、鮮明に写すようにしましょう。

単純に不備として審査に通らない事も考えれます。

すぐに融資、キャッシングをしたいのに書類不備で当日の振り込みが間に合わなかったりしたらかなりもったいないです。

是非気をつけて下さい。

できれば明るい場所で撮影ができるように心がけましょう。

ネットと自動無人契約機を使って融資までの時間を短縮

即日で振り込んでもらうには、融資を受けるには13時までには申し込みをしておくのがベストという話をしましたが、一番最速の方法を紹介します。

この方法は1分1秒を争う場合に行う方法です。

それは、無人契約機が近くにあった際は、向かっている移動中にネットで申し込みを先にするという方法です。

理由としては単純に事前にネットにて申し込みを行う事により無人契約機での手続きがスムーズになります。

結果、融資までの時間を短縮する事ができます。

無人契約機についてから、申し込みをするよりもネットで審査まで完了をさせておいた方が、無人契約機では契約手続き、カード発行だけになるので大幅な時間短縮に成功します。

なので、ネットにて申し込みをしてから無人契約機が近くにある場合は無人契約機に向かいましょう。

そして、無人契約でカードを発行してもらい、即日融資、即日キャッシングが可能になります。

事前に返済計画をしっかり立てましょう

今回の記事の内容は急いで融資、キャッシングを行いたい方向けの記事ですが、できれば返済計画を立てるようにしましょう。

返済計画とは具体的に、現在の収入を考えて、支出がいくらあるのか?それに対して月々いくらまで返済が可能なのか?

と計画を立てることが大切です。

しかし、返済計画を立てるだけではいけません。

必ず、実行しましょう。できれば5万円以下の融資を受けたのであれば一括、もしくは2回に分けて返済をしたいところですが、なかなか現実うまくいきません。

案外、返済日になって返済をしようとすると、『あれ?ここで5万円払うと携帯代が払えなくなる!』や、『こんなに返済したら生活がかなりきつくなるな〜』となります。

なので、しっかり金利も計算をした上で、携帯電話のメモ帳の中に返済計画を立てましょう。

そして返済日にはカレンダーのアラーム機能を使って周知をするようにしましょう。

そうすることによって忘れませんし、金額がぶれる事もありません。

ちなみに金利の計算の仕方は…

例えば、10万円を実質年率18%で借りた場合、1か月(30日間)にかかる利息は、

10万円×0.18÷365×30 =1479円

毎月1479円の利息がかかるという事になります。

ギャンブル・闇金でお金は作れない!

融資・キャッシングの話をしましたが、絶対にやってはいけない事をお話します。

それは、ギャンブル・闇金でお金を作ろうとする事です。

まずはギャンブルの危険性について詳しく説明します。

ギャンブルの期待値とは?

ギャンブルの期待値とはどういったことでしょうか?

簡単に言うと、投資をした金額がどれくらいの金額で戻ってくるかという見込み金額のことを指します。

例えば、期待値が80%とします。

1万円を投資したとしたら8000円が戻ってくるという考え方です。

ただ、投資、リターンの間には、連続で負けてしまったとか、はたまた勝ち続けてる場合もあると思いますが、そういった状況を含めて平均として8000円という意味です。

大まかなギャンブルの期待値は…

・競馬、競艇、競輪 →75%

・パチンコ、スロット →92〜97%

・宝くじ 40〜50%

となっています。

圧倒的に宝くじの期待値は低いですね。

なので、宝くじは当たらないと思って下さい。

稀に億が当たったという方もいらっしゃいますが、あれは何万人に、何百、何千万人の1の確率です。

よく言われる言葉がありますが、宝くじが当たる確率を考えた時にわかりやすいのが、億単位を当てるなら、野球場一面に宝くじを敷き詰めてその中から億の1枚を引くのと同じということを。

なので、ほぼ不可能に近いのです。

では、逆にパチンコ・スロットは期待値が高いですよね?

『あれ?案外勝てるんじゃないか?』

と思ってしまうと思います。しかし、パチンコ、スロットで勝ってる人ってほとんど負けている方ばかりではないでしょうか?

それには理由があります。

それは、『勝負の回数』です。

明らかにギャンブルをしてる回数が多いのです。当たるか外れるかの勝負を何千何万回と行っているのでその回数はとてつもない量になるのです。

量が増えると今度は小さな負けがつもり大きな山となってくるのです。

さらにはその回数をこなすために、パチンコ・スロットは派手な演出、音などを交えることにより顧客を興奮させます。

その高揚感を覚えてしまい、やめられなくなり、結果勝負をし続け負けが積もっていくという負のスパイラルに落ちいってしまうのです。

なので、ギャンブルでお金は決して作れませんので辞めましょう。

闇金の手口から見分けるポイント

闇金には必ず手を出してはいけません。

闇金を簡単に言うと、『違法な方法を使ってどんどん追い詰めてくる』んですね。

借りる時は、寄り添うような言葉を巧みに使い、積極的に融資をしようとしてきます。

しかし、それが罠で一度借りてしまったら今度は鬼のように返済を求めてきます。

しかも、高額も高額の利子で。

『トイチ』という言葉があるのですが、これはいわゆる10日で1割の利子ということです。

10万円を借りたとしたら10日後には利子が1万円発生しているということになります。

とんでもない金額です。

仮に3ヶ月借りていた場合は利子が3万円に膨れ上がっています。

まだ、トイチは可愛い方でトゴ(10日で5割の利子)という言葉もあるくらいです。

一度闇金からお金を借りてしまうと抜け出せなくなってしまいますので最前の注意を払いましょう。

それでは、闇金かどうかを見分けるポイントを記載します。

謳い文句に注意

『審査無しで融資!』や、『多重債務でも電話1本で融資!』など、明らかにありえない言葉を並べてきます。また広告塔でもそのような看板を見かけます。

健全な会社は必ず審査があって、その上で判断をしますので注意を。

所在地・住所等が不明確

賃金業者は金融業を営む場合は、所在地を都道府県にて登録を受ける必要があります。

所在地、また電話番号が不明確。『何かあったらこちらから電話をかけます。』など言った言葉を言われた場合は明らかに怪しいですので注意を。

消費者金融業者の名前が大手と似ている

興味を持った消費者金融業者の広告、看板をよく見ると大手消費者金融業者に少し似ている名前ということがあります。

それは大手業者と似せることにより、親しみを得やすくして集客をしようとする狙いがあります。

名前は必ず確認しましょう。そして、少しでも字が違ったりしたら、そこからキャッシング・融資を受けないようにしましょう。

ネットですぐに即日融資・キャッシングする流れと方法まとめ

これまでネットで即日融資・キャッシングする方法について記載をしてきましたがいかがでしたでしょうか。

現在は、出先・外出先であろうとインターネットがあってとても便利になっています。

お金が無くてピンチになってもネットから申し込んですぐに融資を受ける事ができる時代になっています。

しかし、反対に怪しい業者などもネットを使って巧みにユーザーを騙そうとしています。

騙されないためにはどうしたら良いのか?という事を必ず考えていきましょう。

前述まで記載した内容をコツとして見るのもありです。

少しでもこの記事を見た人がピンチの時に手助けになれたらと思います。

以上。

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