人気記事!!
☆すぐ借りれる、超低金利で借りれるカードローンランキングはこちら

「プロミスを利用したい!」このような時に必ず通過しなくてはいけないのが審査です。

その為、審査に関して以下のような疑問がある人は少なくはないでしょう。

  • どのような基準になるのか?
  • 厳しいのか?それとも甘いのか?
  • 通る人と通らない人の違いはどこか?
  • どの程度の時間がかかるのか?

また、多くの人が「申し込みの当日中に融資してほしい!」と希望するかと思いますので、「即日融資を成功させるには?」という点も知りたい部分ではないでしょうか。

そこで、プロミスの審査についてや即日融資成功のポイントを分りやすく解説してみました。

この記事を読んでもらえれば、プロミスの審査と即日融資についての疑問がすべて解決できますので是非申込前にお読みください。

目次

スポンサーリンク

低金利・即日融資を実現するならプロミス!!30日間の無利息期間もあり!!

始めに申込条件を確認しておこう!

まずは申込条件を確認しておきましょう。

申込条件を満たさない事には審査に100%通らないからです。

プロミスの申込条件は以下のようになっています。

年齢20~69歳のご本人に安定した収入のある方

条件は年齢と安定収入だけですので非常に優しいです。

また、「パート・アルバイト、主婦、学生であっても安定した収入があれば利用可能」とはっきりと記載されてありますのでこれらの人でも問題なく申込が出来ます。

このようにプロミスの申込条件は非常に優しいため、多くの人が条件を容易にクリアする事が可能かと思います。

安定収入ってどんなもの?

「申込条件にある安定収入って?」と疑問に思った人もいるかと思います。

安定収入とは「毎月継続して得られる収入」の事です。

ようは「職に就いており毎月給料を貰っているか?」という事ですね。

また、職に就いていない場合であっても何からか手段で毎月安定して収入があるのであれば、それは安定収入と見なされるケースもあります。(不動産や投資など)

プロミスのようなカードローンは毎月継続して返済していく事を想定したローンです。

その為、カードローン会社は申込者の収入が途中で途絶えてしまい返済不能になる事を一番恐れています。

よって収入の安定性をもっとも重視しているのです。

とはいえ、安定収入に関してはそれほど難しく考える必要はありません。

毎月安定継続して収入があればこの条件は容易にクリアできます。

プロミスの審査基準

プロミスの審査基準は完全非公開です。

よって、プロミスの審査がどのような基準かは正確に分りません。

しかし、カードローンの審査は「属性スコアリング」が採用されるケースが大半です。

その為、プロミスの審査も属性スコアリングが採用されている可能性が高いです。

属性スコアリングとは

属性スコアリングとは、申込者の「個人情報」や「信用情報(いわゆるクレヒス)」をもとに返済能力をスコア化して合否を決める審査方法です。

主に以下のような項目がスコア化されるとされています。

  • 年齢
  • 年収
  • 勤務先
  • 勤続年数
  • 家族構成
  • 住居形態
  • 他社からの借入金額・件数
  • 過去の返済履歴

これらのような項目がひとつひとつスコア化されていき、その合計スコアが各社の審査合格基準を満たせば審査に通過できるのが属性スコアリングです。

プロミスの審査は厳しいか?甘いか?

プロミスの審査は甘くはないがそれほどハードルが高いわけでもないと予想できます。

まず、融資であるため審査が甘いという事は決してありません。

貸したお金が返ってこないとプロミス側は赤字になってしまいますので、申込者の返済能力を見極めるために審査はしっかりと行なわれます。

しかし、以下のような理由があるため審査の難易度はそれほど高くないと予想が出来るのです。

  • 申込条件が優しい
  • 上限金利が高い

申込条件が優しい

先にお伝えしたようにプロミスの申込条件は非常に優しいです。

「申込条件が優しい=申込対象を広げている=審査の難易度も高くない」と言えます。

なぜなら、審査の厳しいカードローンほど、申込条件を厳しくして申込対象を返済能力の高い人のみに絞る傾向にあるからです。

以下はプロミスのような消費者金融よりも審査が厳しいとされる、信用金庫系カードローンの「川崎信用金庫カードローン」の申込条件です。

画像提供元:https://www.kawashin.co.jp/person/kariru/card/index.html

上記を確認してもらえれば分かるとおりプロミスよりも細かな条件がありますよね。

それに対して、プロミスは「年齢20~69歳で安定収入のある方」とあるのみです。

こうした事から、プロミスは申込条件を優しくて申込対象を広げている傾向があり、審査のハードルもそれほど高くないと判断できるのです。

上限金利が高い

プロミスは上限金利が高いというのも審査が厳しくないと予想できる理由のひとつです。

上限金利とはそのカードローンで設定される一番高い金利の事です。

プロミスの場合ですと、金利は4.5%~17.8%ですので17.8%が上限金利になります。

カードローンの審査難易度は上限金利が低いほど高くなります。

その理由は、上限金利が低いほどカードローン会社にとっては申込者が返済不能になった時のダメージが大きくなるからです。

上限金利以上を設定される事はないため、申込者にとっては「上限金利が低い=有利な金利で借入しやすい=利息が抑えられる」というメリットがあります。

しかし、カードローン会社にとっては「上限金利が低い=利息収入が減る」というデメリットがあるのです。

カードローン会社は利息で儲けていますので、返済してもらえないと赤字になってしまいます。

そして上限金利が低いほど利息が減りますので、その時のダメージが大きくなるのです。

この為、上限金利が低くなるほど審査難易度を上げて、なるべくリスクの少ない人のみを審査に通すようにする傾向があるのです。

それに対して、上限金利が高い場合は利息収入も大きくなります。

よって、貸したお金が返ってこない場合のダメージも軽減出来るんですね。

そうした事から、審査難易度も下げる事ができ、より多くの人に融資をしようとする傾向があります。

プロミスの場合、上限金利が17.8%とかなり高めですので審査もそれほど厳しくはないと判断出来るんですね。

プロミスの審査に通る人・通らない人

プロミスの審査に通る人と通らない人にはどのような違いがあるのでしょうか?

そこでこの章ではその違いについて解説していきます。

こんな人は審査に通りやすい!

審査に通りやすいのは以下のような人です。

  • 年収が多い
  • 収入が安定している
  • 勤続年数が長い
  • 他社借入額や件数が少ない
  • 過去の返済履歴に問題がない

年収が多い

一般的に年収が多いほど返済能力も高いです。

よって審査に有利となり審査に通過しやすくなります。

収入が安定している

収入が安定している人ほど延滞や貸倒れのリスクが少ないと判断されやすくなり、審査に通りやすいです。

収入の安定度は主に職業で判断されます。

公務員や大企業の正社員など安定している職業ほど評価が高く、医師や弁護士等の国家資格が必要な職業の評価も高いです。

中小企業であっても正社員であれば評価は高めです。

勤続年数が長い

勤続年数が長いほど審査にプラスに働きます。

理由は「勤続年数が長い=同じ職場に留まる可能性が高い=収入も安定している」と判断されやすくなるからです。

他社借入額や件数が少ない

他社借入額や件数が少ない人ほど審査上有利です。

これらが少ない人ほど毎月の返済負担も少なくなり、返済できる余力も多いと判断されやすくなるためです。

過去の返済履歴に問題がない

過去の返済履歴に問題がない人ほど、カードローン会社に対する信用度が上がり審査に通過しやすくなります。

信用情報機関には、あなたが利用したクレカやローンの返済履歴が一定期間記録されています。

カードローン会社はこの履歴を確認し、「申込者はちゃんと返済期日を守ってくれそうか?」という部分を判断します。

よって、過去の返済履歴が優秀な人ほどカードローン会社に対する信用が上がり、審査にプラスとなるのです。

こんな人は審査落ちしやすい!

審査落ちしやすいのは以下のような人です。

  • 年収が極端に低い
  • 収入が不安定
  • 他社借入額や件数が多い
  • 総量規制の上限に達している、あるいはそれに近い
  • 過去の返済履歴に問題がある
  • 信用情報に事故情報がある

年収が極端に低い

年収が100万円以下など極端に低い場合は審査落ちの可能性が高まります。

年収が低いほど返済能力も低くなりがちです。

カードローン会社は返済能力の範囲内でしか融資しませんので、年収が極端に低いと「融資に値するだけどの返済能力がない」と判断されてしまい審査落ちになる事があるのです。

よって、年収は最低でも100万円以上は欲しい所ですね。

収入が不安定

収入が不安定な場合も審査落ちの原因になりやすいです。

何度かお伝えしていますが、カードローン会社は申込者に安定収入があるかを重視します。

よって、収入が不安定な場合は審査に大きなマイナス要素となってしまうのです。

収入が不安定だと判断されやすいのは以下のような人です。

  • 定職に就いていない
  • 職を転々としている
  • 投資やギャンブルなどで生計を経てている

上記のような人は収入に不確定要素があり、返済途中で無収入になり返済できなくなる恐れもあります。

その為、そうした点を警戒され審査落ちになる事があるのです。

こうした理由がありますので、アルバイトやパートでも良いので定職についてから申し込みするのがお勧めです。

他社借入額や件数が多い

他社借入額や件数が多いと毎月の返済負担も大きくなるため、「返済できる余力がない」と判断されて審査落ちになる事があります。

どのくらいの金額や件数があると審査落ちになるかは何とも言えません。

しかし、一般的には金額ですと年収の1/3以上、件数は3件以上からが危険域とされていますのでこれ未満に抑えておくのがお勧めです。

総量規制の上限に達している、あるいはそれに近い

プロミスは「総量規制」の対象になるため、「貸金業者(消費者金融・信販会社・クレジット会社など)」の借入金額によっては100%審査落ちになります。

総量規制とは、「貸金業者は融資申込者に対して、他の貸金業者の借入金を合計して年収の1/3までしか融資してはいけない」という法律です。

たとえば、あなたの年収が400万円であれば、貸金業者の借入は1/3の133万円までが上限になるという事ですね。

また、年収の1/3に達していない場合でもそれに近いと審査落ちの可能性が高まります。(年収400万円なら120万円以上など)

このようにプロミスは総量規制の対象になるため、他の貸金業者からの借入がある場合は十分注意しておくようにしましょう。

過去の返済履歴に問題がある

過去の返済履歴に問題がある事が原因で審査落ちになる事もあります。

先にお伝えしたように、信用情報にはクレカやローンの返済履歴が一定期間残りますので、返済期日を守らないと「延滞した」という記録が残ってしまいます。

この記録が複数あったり何ヶ月も連続していたりすると、審査落ちの可能性が高まります。

よって、現在利用中のクレカやローンの返済期日は必ず守りましょう。

できれば直近1年、最低でも直近半年は一切延滞がないようにしたいですね。

信用情報に事故情報がある

※上記は信用情報期間CICの開示情報です。

信用情報に「事故情報」がある場合はほぼ審査落ちになります。

事故情報=異動

事故情報とは信用情報で「金融事故」として扱われるもので、主なものは以下の4つです。

 

  • 2~3ヶ月以上の長期延滞
  • 強制解約
  • 代位弁済
  • 債務整理(自己破産・個人再生・任意整理)

 

これらの事故情報を起こしてしまうと、信用情報に5年~10年程度の期間その記録が残ってしまいます。

そしてその記録期間内は審査に通るのが非常に難しいです。

よって、過去に事故情報緒を起こしてしまった場合は信用情報から記録が消えるまで待つしか手がありません。

プロミスの審査時間

「審査にはどれくらいの時間がかかるの?」という点は、多くの人が気になる部分かと思います。

プロミスの審査は「最短30分」となっています。

この為、スムーズにいけばかなりの短時間で審査が完了します。

ただし、審査時間が最短30分というのはあくまで最も早く終わった場合の時間です。

ネットの口コミ等を確認すると、実際には1時間程度かかるケースが多いようです

よって、審査時間は1時間程度が目安になると思っておくのがお勧めです。

審査対応時間は9:00~21:00まで

プロミスの審査対応時間は「9:00~21:00まで」です。

そうした事から、この時間内までに審査を終えられるように申し込みしなければ、審査結果の通知は翌日以降になるので要注意です。

こんな場合は審査に時間がかかるケースもある!

以下のような場合、審査に時間がかかってしまう事もあると知っておきましょう。

  • 申込者が殺到している
  • 審査に通すかギリギリのラインである
  • 在籍確認が完了出来ていない
  • 申し込み内容に不備があった

申込者が殺到していると審査完了まで時間がかかる事があります。

申込者が殺到しやすい時期や時間帯は以下のとおりです。

  • 休日、連休前や年末年始
  • お昼時
  • 18時以降

審査に通すかギリギリのラインである場合も時間がかかる事があるようです。

この場合、より精密な調査をしたり、時には上司に相談したりするケースがあり、その分時間がかかってしまう可能性があるからです。

プロミスの審査には「在籍確認」があります。

よって、在籍確認が完了出来ていない場合は審査が完了しません。

申し込み内容に不備があった場合、再確認や再調査が必要になります。

その分、時間のロスとなり審査時間が長くなってしまいます。

他の大手消費者金融の審査スピードと比較してどうか?

大手消費者金融系カードローンはプロミスに以外にもあります。

プロミスの審査スピードは、これらの業者の審査スピードと比較した場合はどうなのでしょうか?

まずは各社の審査時間を確認してみましょう。

業者名 審査時間
プロミス 最短30分
アコム 最短30分
アイフル 最短30分
SMBCモビット 最短30分
レイクALSA 最短当日

データ上の最短審査時間に関してはレイクALSA以外に差がありません。

実際にかかる審査時間に関しても口コミ等を確認する限り、どの業者も「1時間程度で完了した!」という書き込みが多かったです。

この為、大手消費者金融と比較した場合、審査スピードは大差がないという結論ですね。

銀行カードローンの審査スピードと比較した場合は?

銀行カードローンの審査スピードと比較した場合、明らかにプロミスの方が早いです。

銀行カードローンの審査が完了するのはどんなに早くても申込日の翌日です。

その理由は「警察庁データーベースの照会」があるからです。

警察庁データーベースの照会とは、お金を借りようとしている人が暴力団等の犯罪組織と関わり合いがないかを調査するための作業です。

すべての銀行カードローンの審査には、2018年1月よりこの警察庁データーベースの照会が義務化されています。

この警察庁データーベースの照会結果が判明するのは、最短でも照会日の翌日となっています。

その為、銀行カードローンの審査は最短でも1日はかかってしまうのです。

よって、審査スピードはプロミスの方が明らかに早いんですね。

プロミスで即日融資を可能にするには?

プロミスは最短60分で借入が可能なため、即日融資に対応してもらえます。

しかし、即日融資を希望する際は注意点があります。

それは以下の4つです。

 

  • できるだけ早い時間帯に申し込む
  • 銀行振込のタイムリミットに気をつける
  • 平日14:50以降は自動契約機か店舗でカードを発行する
  • 在籍確認できる日に申し込みする

 

できるだけ早い時間帯に申し込む

申し込みはできるだけ早い時間にしましょう。

即日融資にはタイムリミットがあります。

プロミスの審査対応時間は9:00~21:00であり、即日融資には最短60分かかります。

この為、申込期限は20:00までがタイムリミットです。

しかし、20:00ギリギリに申込してしまうと21:00まで審査が終了しないケースも多々あるかと思います。

その為、申し込みはできる限り早めの時間帯にするのがお勧めです。

どんなに遅くても19:00~20:00までの間には済ませておくようにしてください。

銀行振込のタイムリミットに気をつける

銀行振込で当日中に入金が反映されるのは「平日14:50まで」です。

それ以降に振込手続をした場合、入金が反映されるのは銀行の翌営業日になります。

よって、銀行振込で即日融資を受ける際は、申し込み~借入までのすべての手続を平日14:50までに完了させなくてはいけません。

そうした事から、遅くても昼の12時までには申込手続を完了させておきましょう。

なお、「瞬フリ」を利用できる人であればこの時間制限を受けません。

瞬フリとは、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座を持っている人が利用できる「即時入金サービス」です。

基本24時間最短10秒で入金が反映されるため、平日14:50以降であっても振込による即日融資が受けられるというメリットがあります。

この為、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座をお持ちなら、銀行振込のタイムリミットは事実上ありません。

平日14:50以降は自動契約機か店舗でカードを発行する

平日14:50以降に即日融資を希望する場合、「自動契約機」か「店舗」でカードを発行する必要があります。

理由は先にお伝えしたとおり、平日14:50以降は銀行振込が当日中に反映されないからです。

よって、銀行振込が利用できない時間帯や曜日は自動契約機か店舗でカードを発行し、ATMから借入する必要があります。

自動契約機と店舗にも営業時間がありますので確認しておきましょう。

自動契約機 9:00~22:00
店舗 平日10:00~18:00

※一部店舗は異なる

もし、「近くに自動契約機も店舗もない・・・」というのであれば、「アプリローン」の利用を検討してみるのがおすすめです。

アプリローンとは、スマホアプリで申し込み~借入までを完結できるサービスです。

ほとんどの手続はスマホ上で完結し、借入は「セブン銀行のスマホATM」で行なえます。

セブン銀行のスマホATMはセブンイレブンに設置してあり、基本24時間利用可能ですので時間帯や曜日を気にする事なく即日融資を受けられます。

セブンイレブンであれば近所にある人も多いかと思いますので、近くに自動契約機も店舗がない場合はこのアプリローンがお勧めです。

在籍確認できる日に申し込みする

在籍確認できる日に申し込みするというのも大切です。

職場への在籍確認も審査のひとつであるため、在籍確認が済まない事には審査が終了しないからです。

よって、即日融資を狙う際は在籍確認できる日に申し込みするようにしてください。

なお、在籍確認は必ずしも申込者本人が対応する必要はありません。

在籍確認は申込者が申告した職場にいる事さえ分れば良いため、会社の上司や同僚が対応しても在籍確認された事になります。

その為、「申込日は会社に居ない・・・」という場合でも、職場に誰か居るのであれば在籍確認はクリアできますので安心してください。

プロミスの審査の「在籍確認」を詳しく解説!

先にプロミスの審査には在籍確認があるとお伝えしました。

在籍確認はあなたが申込時に申告した職場に電話でされます。

そうした事から、「職場の人間に借金しようとしている事がバレないか?」という不安がある人も多いでしょう。

しかし、在籍確認によってプロミスの利用がバレてしまう可能性は限りなく低いです。

在籍確認は「非通知・担当者の個人名」でされる

在籍確認は「非通知・担当者の個人名」でされます。

電話は非通知でするのが基本であるため、電話番号から「プロミスだ!」と推測されたり、かけ直されてバレてしまったりといった危険がありません。

担当者の個人名でかけるため、決してプロミスという社名を出す事もありません。

その為、プロミスからの電話とはまず分らないのです。

電話内容も非常にシンプル!

電話内容も以下のように、非常にシンプルなものになるケースがほとんどです。

 

プロミス担当者:「こちら吉川と申しますが○○様(あなた)はいらっしゃいますでしょうか?」

あなた:「○○は自分ですが・・・」

プロミス担当者:「ご本人様でしたか。今回は当社にお申し込み頂きありがとうございました。これにてお勤め先の確認を終了させて頂きます。担当の吉川がお伝えしました」

 

もし、あなた以外の人が対応した場合は「またお電話します」など言ってそれで終わります。

在籍確認は上記のようにとても簡易なものになるケースがほとんどであり、早ければ1分もかからずに終わってしまいます。

電話以外で在籍確認をする方法はある?

「職場にはどうして電話しては欲しくない!」という人も多いかと思います。

また、「申込日当日は会社自体が休みで誰もいない」というケースもあるでしょう。

そうした場合、プロミスに相談すればなんらかの対策を考えてもらえる可能性もあります。

ただ、あくまでも可能性です。

例えば、勤め先を確認できる書類(社員証・健康保険証・健康保険証など)などを提出する事によって電話の代わりにしてもらえる事があるようです。

在籍確認を行なう前には必ず電話で「今から在籍確認をしても大丈夫でしょうか?」という確認があるか思いますので、その時に担当者に事情を話し相談してみましょう。

ただし、何度も言うようにあくまで特例ですので出来るかどうかは担当者の判断次第です

担当者の判断によってはNGとなってしまう事もあると理解しておきましょう。

限度額と金利はいくらになる?

「限度額と金利はいくらになるか?」という部分は多くの人が気になる点ですよね。

プロミスの限度額と金利は以下の範囲で設定されます。

限度額 500万円まで
金利 年4.5%~17.8%

限度額

プロミスの限度額は「500万円まで」となっています。

しかし、誰でも500万円が設定されるわけではなく、実際の限度額は申込者の返済能力によって決まります。

返済能力が高い人ほど限度額も高額になり、返済能力が低い人ほど限度額も少額になります。

この為、限度額は人によって異なり、審査を受けてみるまでは分からないというのが現状です。

しかし、ネットの口コミ等を確認すると新規契約の場合は30万円~50万円になるケースが多いようです。

アルバイトやパートなどで年収が低い場合は、もう少し少なめの10万円~30万円になる事が多いようですね。

こうした事から、限度額は多くても50万円程度になると思っておくのがお勧めです。

金利

プロミスの金利は「年4.5%~17.8%」の範囲で設定されます。

カードローンの金利は限度額によって決定されるのが基本です。

限度額が高いほど金利は下がり、限度額が低いほど金利は上がるのです。

よって、金利は限度額がいくらになるかによって決まってきます。

しかし、先にお伝えしたように新規契約時の限度額は多くの場合、30万円~50万円になるケースが多いです。

限度額30万円~50万円の場合ですと上限金利の17.8%が適応になる可能性が高いです。

よって、金利は17.8%になると思っておくのがお勧めです。

プロミスで即日融資を受ける流れ

最後にプロミスで即日融資を受ける流れを解説しておきます。

申込前の最終確認にしてもらえれば幸いです。

申込方法

始めに申込方法から確認しておきましょう。

プロミスの申込方法は以下の4つです。

  • インターネット
  • 電話
  • 郵送
  • 来店

お勧めの申込方法は「インターネット」です。

インターネットであれば申し込み~借入までの手続を自宅で行なえるからです。

また、「WEB完結」を利用でき、WEB完結を利用した場合はカードレス&郵送物ゼロで利用を開始する事が可能です。

自動契約機を利用したい場合でも申し込みはネットで済ませておきましょう。

そうしておけば申し込み~審査まで自宅で完了でき、自動契約機では契約とカードを発行すれば良いだけになるというメリットがあります。

必要種類

必要書類は「本人確認書類」と「収入証明」です。

プロミスで有効な書類は以下のとおりです。

本人確認書類

運転免許証

パスポート

健康保険証+「1点(例:住民票)」

収入証明

源泉徴収票(最新のもの)

確定申告書(最新のもの)

給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書(賞与がない場合は賞与明細書不要))

本人確認書類は必須です。

 

もし、提出する本人確認書類に記載された住所と現住所が異なる場合は、以下のいずれか1点の書類も必要なので注意してください。

  • 国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
  • 社会保険料の領収書
  • 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
  • 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書

 

収入証明は以下のいずれか、あるいは両方の条件を満たす場合に必要です。

  • プロミスで限度額50万円超を希望する場合
  • プロミスと他社の借入額の合計が100万円を越える場合

申し込みの流れ

申し込みの流れはインターネットの場合ですと以下のようになります。

  1. 申し込み
  2. 審査
  3. 契約
  4. 借入

申し込み

まず、以下のどちらの方法で即日融資を受けたいのかを決めておく必要があります。

 

  • 銀行振込
  • 自動契約機でカードを発行してATMで借りる

 

銀行振込で借入したい場合は平日14:50がタイムリミットですので、昼の12時までには申し込みをするようにしましょう。

自動契約機でカードを発行してATMで借りる場合は20:00がタイムリミットなため、遅くても19:00までには申し込みを済ませておきたい所です。

借入方法が決まったらプロミスの公式サイトから申し込みをします。

銀行振込を利用する場合は契約方法に「Web」を、自動契約機を利用する場合は契約方法に「来店」を選択してください。

審査

申し込みが済みました審査開始となります。

審査は最短30分で終了し、結果は申込時に希望した方法(メール・電話)で通知されます。

契約~借入

無事審査に通過できしたら契約~借入です。

契約方法にWEBを選択した場合、ネット上から契約を行ないます。

この時、「カードなし」と「カードあり」を選択できます。

カードありを選択した場合は後日、自宅にカードが郵送されてきますので必要ない場合はなしにしておきましょう。

WEB契約の場合、平日14:50までに借入手続をすればその日のうちに指定口座へ入金をしてくれます。

契約方法に来店を選択した場合、自動契約機(店舗でも可)で契約をします。

自動契約機で契約作業を済ませればすぐにカードが発行されます。

大抵の場合、自動契約機の横には「プロミスATM」がありますので、そちらにカードを挿入して借入手続をすれば即借入可能です。

まとめ

プロミスの審査には属性スコアリングが採用されている可能性が高いです。

この為、審査の合否に重要となるのはあなたの個人情報や信用情報になってきます。

審査時間は最短30分となっていますが、あくまで最短ですので実際には1時間程度かかるケースが多いと思っておきましょう。

即日融資を希望する際は以下の4点に気をつけてください。

  • 申込期限は20:00まで
  • 銀行振込の期限は平日14:50まで
  • 平日14:50以降は自動契約機や店舗でカードを発行する
  • 在籍確認が可能な日に申し込む
即日でお金を借りれる・無利息期間あり低金利のキャッシング・カードローンランキング

マネー塾では、国内で2000近くある消費者金融から厳選して自身に合っているキャッシング業者をランキング形式で公開しております。
・低金利である
・即日・当日借入が可能
・他社で借りていても借りれる
・スマホから借りれる
上記の項目を満たしたキャッシング・カードローンをご覧下さい。

おすすめの記事