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債務整理(任意整理)後に確実にクレジットカードを持つには、信用情報回復の為に一定期間待つことが必要であるというが一般的な考えです。

この記事では、債務整理(任意整理)をしたが、クレジットカードをもう一度新規発行したいとお考えの方に、確実に持てるまでの期間とそれまでにしておくと良いことも含めてお伝えしようと思います。

この記事で分かる事!!

  • クレジットカード会社が審査に利用している「信用情報」の登録期間について
  • 債務整理(任意整理)後、クレジットカード発行までの期間とやっておくべきことのコツについて
  • 発行をする際のお勧めクレジットカードについて

上記の3点を中心に解説していきます。

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債務整理(任意整理)をするとクレジットカードは持てなくなるのか

まず、クレジットカード決済は平たく言うと購入した商品の後払い制度です。

消費者・店舗・クレジットカード会社の三者間の「信用」の元に取引が成り立っています。

債務整理(任意整理)を行うということは、その事情はともかく利用した金額を返済することが出来なかったということになるので、「経済的に信用できない顧客」ということになるのです。

このような状態に陥った場合、二度とクレジットカードの発行は出来ないのでしょうか。

一般的なクレジットカード審査の流れ

まず、「クレジット」という言葉はラテン語で「貸し付け」という意味を持っています。

つまり、クレジットカードとは利用者(消費者)のことを信用して一時的に商品購入代金を貸し付けるカードということです。

そして申込者に対しての「信用」をクレジットカード会社はどのように確認しているのかというと、主に以下の方法で確認をしています。

カード会社の「信用」の確認方法

  1. 信用情報を照会する
  2. 申込者の申告内容と在籍確認を参考にする

まず、消費者からクレジットカード発行の申し込みがあった場合、クレジットカード会社は信用情報機関に申込者の信用情報を照会します。

その中で重視していると言われているのが「支払能力」です。

申込者は申込時に年収や勤務先などを自己申告しますが、その内容もクレジットカード会社は信用情報で確認を取ります。

過去の借り入れ状況や支払い履歴などの所謂クレヒスを24ヶ月(2年)分閲覧できるので、その情報をスコアリング評価という方法で点数化しており、その点数に応じてクレジットカード発行の可否を決定しているのです。

信用情報は各社で共有されている

現在日本でクレジットカードの審査に関わる信用情報機関は以下の3機関です。

3つの信用情報機関

  • CIC(クレジット情報センター)
  • JICC(日本信用情報機構)
  • JBA(全国銀行個人信用情報センター)

これらの3つの機関は加盟する企業もそれぞれ異なっており、登録される内容やその期間にも少しずつ違いがあります。

JBA(全国銀行個人信用センター)
加盟企業
  • 銀行が中心の加盟
  • 利用者記録の保管期間が一番長い
  • 日本学生支援機構も加盟
掲載期間 最長10年間
JICC(日本信用情報機構)
加盟企業
  • 消費者金融の加盟社数が一番多い
  • 他にもリース会社や信販会社など、多彩な企業の加盟がある
掲載期間 最長5年間
CIC(クレジット情報センター)
加盟企業
  • クレジット会社と消費者金融会社が中心
  • 携帯電話の割賦支払い(携帯キャリア)
  • 銀行やリース会社などは加盟していない
掲載期間 最長7年間

この共有は総量規制によって規制されている貸出額の限度(年収の3分の1まで)の確認に関係しています。

これらの信用情報機関は専用のネットワーク(CRIN・FINE)で互いの信用情報を共有しています。

総量規制に関する詳細記事はこちら!!

情報共有の関係図は上記のようになっており、互いに登録された情報は必要に応じて引き出せるようになっています。

また、CICとJICCの間で運用されているFINEは、CRINよりもより詳細な取引情報を共有することが出来る仕組みとなっています。

信用情報機関に掲載されている期間で確実に作れる保証はない

債務整理を行った場合は前述のように、一定期間は信用情報機関に異動情報として掲載され、ブラック状態となります。

その期間は信用情報機関によっても異なる為、以下にまとめますので確認してください。

CIC JICC JBA
61日以上の延滞 5年 1年 5年
3ケ月以上の延滞 5年 5年 5年
任意整理・特定調停・個人再生 5年 5年 5年
自己破産 7年 5年 10年
強制解約・代位弁済 5年 5年 5年

上記表内の赤字の4種類の項目が一般的に「債務整理」と言われるものの詳細です。

債務整理についての詳細記事はこちら!!

完済してから上記期間は信用情報に「異動」がついている状態ですので、完済したからといって審査に出したところで確実にクレジットカードが作れるとは言えません。

むしろ異動情報が付いている時点で審査は圧倒的に不利になり、経済的信用が無い状態からの審査となってしまう為、通過できる可能性は限りなく低いと考えられます。

信用情報掲載期間が終わるとクレジットカード審査は通過できる

もちろん、100%誰でも通過できるという意味ではありません。

審査する側があなたの過去を信用情報で追いかけることが出来なくなり、ブラックになっていない他の申込者と同じ条件で審査することが出来るようになるのです。

この時点で、登録されているクレヒスや収入・職業等で審査し、信用出来る人物だと判断されればクレジットカードを発行することが出来ます。

債務整理(任意整理)後にクレジットカードを作る

まず、クレジットカード会社の多くが加盟しているCICの場合、異動(今回の場合は任意整理)が発生してから契約期間(返済期間)中及び契約終了(完済)後の最大5年間、「異動情報」として保有することが定められています。

JICCやJBAでも同様に取引が完了してから5年間はその履歴が保管されることになっています。

異動情報が登録されている期間は「経済的な信用を失っている期間」であり、新規申込をしても信用情報を照会されれば、たちまち審査に不合格となる可能性が高い期間となります。

よって債務整理(任意整理)を行った場合、確実にクレジットカードの審査に通す為には最低でも完済後5年間は新規カードの申込は行わないことが条件となります。

そして、申し込む会社も今まで取引をしたことが無い会社であるのが望ましいです。

確実にクレジットカード審査を通す為の必須申込条件

  • 債務整理(任意整理)完済後5年が経過している
  • 今まで取引がない会社(グループ会社含む)への申込

この申込条件であれば、信用情報を照会しても債務整理(任意整理)した事実は掲載期間が終わっている為、知ることが出来ません。

あなたの過去の社内クレヒスを所持していないからで、年齢が20代くらいまでの若いうちであればそのままでも審査に通過できる可能性が非常に高いと言えます。

しかし、5年間動きが無かった他のクレヒスも同じように全て消えてしまいます。

所謂「スーパーホワイト状態」となってしまうのです。

もしもこの状態になる年齢が30代以降の場合、審査担当者から「この年代まで何もクレジット契約が1つも無いことの方が珍しい。過去に何かあったのかもしれない」と不要な疑いが向けられることもあります。

クレジットカードをよりスムーズに、そして確実に作成する為にも、信用情報が消えるまでの5年間で出来る限りの準備が重要になります。

クレヒスが無い場合は自分から作ってでも用意する

確かにクレヒスは審査で重要視される項目だというのが一般的な解釈です。

しかし、新たなクレジット契約が出来ない状態でどのようにクレヒスを作ればよいのでしょうか。

実は債務整理(任意整理)中とはいえ、クレヒスはある程度自身で作成を管理することが出来ます。

上記画像中の$マークが当月の支払いが延滞等無くきちんと行われたことを示していて、クレヒスと呼ばれている部分になります。

クレヒスの掲載期間は最大2年間、24ヶ月分ですから最大で24個の$マークを掲載出来ます。

クレヒスを自身で作る具体的な方法

債務整理(任意整理)中のクレヒスの作る具体的な方法として、以下の2つの方法を紹介します。

債務整理(任意整理)中にクレヒスを作る方法

  • 現在持っているクレジットカードを少額で良いので毎月利用する
  • 携帯電話の機種変更を行い、割賦契約を結ぶ

まず、債務整理(任意整理)時にクレジットカードを解約せずに済んだ場合は、有効期限で更新を打ち切られる可能性があるものの、現時点ではカードを利用することが出来ます。

この場合は少額で構わないので、そのクレジットカードを用いて毎月必ず支払を行い、クレヒスを形成するのも有効的です。

クレヒス形成の$マークを得るのに金額の大小は関係ありません。

ただ、クレジットカードの更新期限を考えると強くお勧めできる方法ではありません。

なぜなら、現時点では仕えるといっても、クレジットカード会社が債務整理(任意整理)開始に気付いていないだけの可能性もあるからです。

更新時に再度信用情報を取得して再審査が行われると、クレジットカード会社も債務整理の事実に気付き、更新不可となる可能性が十分に残されているのです。

そこで、現在のクレジットカードも利用が突如として打ち切られることも見越した上で、お勧めする方法が2点目の携帯電話の機種代金の割賦契約です。

携帯電話の機種代金を分割購入する場合は「割賦契約」に該当するので、携帯キャリア会社は信用情報機関に登録する必要があります。

割賦契約された機種代金は毎月の携帯利用料金と合算で請求されるので、延滞なく支払えばクレジットカードを用いずにクレヒスを作ることが出来ます。

5年間の掲載期間を終えた時、信用情報にクレジット利用履歴が全くない状態よりも、クレジット契約を利用したことがある状態を確認できるようにすることが個人の信用を高まり、新規申込に有利です

クレヒスについての詳細はこちら!!

クレジットカードをより確実に作る為に

クレジットカードをより確実に作る為に申し込む前にしておかなくてはならないことがあります。

それは「最新の信用情報を確認する」ということです。

フライングで申し込むデメリット

異動情報の登録日(起点日)は機関や債務整理の種類によっても異なっています。

もし、クレジットカードを申し込む際にフライングで申し込んでしまうと非常に困る事態が発生してしまうので注意してください。

異動情報ありの状態での申込で発生する悪循環

  1. 異動情報が残っている状態で新規申込
  2. 否決
  3. 申込情報は6ヶ月間掲載される(もちろん、契約情報は掲載されないので否決とわかる)
  4. 異動情報が消えても6ケ月近くは申込情報が残ってしまう

つまり、掲載期間終了間際にフライングで申し込むと、今まで取引の無かったクレジットカード会社に異動情報を掴まれてしまうだけでなく、「申込→否決」と読み取れる申込情報だけが残り、申込がしばらく不利になる状態が続いてしまうのです。

必ず申込前に信用情報を確認する

上記のような悪循環に陥らない為にも、事前に自身の最新の信用情報を確認しておいた方が確実です。

以下に開示方法についてまとめた表を添付しますので確認をしましょう。

特にJBAは現時点では郵送のみでの開示となりますので、気を付けてください。

ネット開示 CIC 可能

8:00~21:45まで毎日可能

  • PC・スマホどちらでも確認可能
  • 電話番号と、手数料1000円が必要。
JICC 可能

  • 受付はサイト内から行う。(上部リンク参照)
  • 開示結果は郵送で届けられる。
JBA 不可
郵送 CIC 可能

  • 上部のリンク先で申し込み用紙を作成して印刷。
  • ゆうちょ銀行で定額小為替証書を1000円分発行。
  • 本人確認書類などをまとめて「簡易書類書き留め」で郵送。
  • 10日ほどで結果が到着する。
JICC 可能

  • 上記リンクのフォームより情報入力して印刷。
  • 手数料1000円をゆうちょの定額小為替証書か、クレジットカードで支払う。
  • 身分証明書と一緒にまとめて郵送。
  • 1~10日程度で住所に到着する。
JBA 可能

  • 上記のリンクから申込書をダウンロードして記入。
  • 手数料1000円を定額小為替証書で支払い。
  • 身分証明書と共に郵送する。
  • 約10日で到着する。
窓口 CIC 可能
  • 身分証明書を持参
  • 手数料500円を窓口で支払う。
  • 平日の月~金 10:00~12:00 、13:00~16:00まで対応可能
JICC 可能
  • 東京か大阪の開示センターに出向き、請求する。
  • 手数料500円を窓口で支払う。
  • 平日の月~金 10:00~16:00まで対応。
JBA 不可

自身の信用情報を開示請求し、異動情報がきちんと消えていることを確認した上で申し込みするように徹底しましょう。

信用情報機関の開示についての記事はこちら!!

債務整理(任意整理)後のクレジットカード申込で注意すること

異動情報が信用情報から消えていることが確認できたら、いよいよ新規クレジットカードの申込をすることが出来ます。

しかし、債務整理(任意整理)を経験している場合は以下の点に注意しましょう。

債務整理(任意整理)後に申し込む前の最終チェック

  • 短期間に複数の申込を出さない
  • 債務整理(任意整理)対象となったクレジットカード会社は申し込まない
  • 申込時にキャッシング枠は希望しない

短期間に複数の申込を出さない

先述の通り、クレジットカード発行の申込情報は信用情報機関に6ヶ月間掲載されることになっています。

信用情報が回復したからといって、短期間に複数のカードを申し込むと「お金に困っているのではないか」と審査担当者の心証は悪くなってしまいます。

1社だけでは不安とは思いますが、どの会社に審査依頼を出すかを吟味し、同時に申し込むことは避け、1社毎に審査を受けるのが最善と言えるでしょう。

債務整理(任意整理)対象となったクレジットカード会社は選ばない

どれだけ利用特典などを気に入っていたとしても、債務整理(任意整理)対象となっているクレジットカード会社に申し込むことは避けましょう。

なぜなら「社内ブラック」と呼ばれる自社の独自データベースにはきっちり情報が保管されている可能性が高いからです。

表面上は信用情報機関からは異動情報が消えていたとしても、債務整理(任意整理)対象となったクレジットカード会社からは二度とクレジットカードを新規発行しない対象とされている可能性も高いです。

よって今まで取引をしてこなかった会社を選ぶのが確実でしょう。

申込時にキャッシング枠を希望しない

クレジットカードの利用枠には2種類存在するのをご存知でしょうか。

それは「ショッピング枠」と「キャッシング枠」です。

ショッピング枠は通常の買い物時に利用出来る立て替え払い枠のことです。

それに対し、キャッシング枠は「緊急時にATMから現金を借りられる」枠のことです。

後者は借金の扱いとなりますので、キャッシング枠の希望が大きくなればなるほど審査は厳しくなり、通過難易度が上がることに繋がります。

債務整理(任意整理)後にクレジットカードをより確実に発行する為には、キャッシング枠の希望を0円とすることがお勧めです。

キャッシング枠を初めから希望しないことで審査通過する可能性を上げることが出来ます。

債務整理(任意整理)後にカードを作る為に知っておくべき知識についてはこちら!!

債務整理直後(任意整理直後)でも作りやすいクレジットカードはあるのか

債務整理直後、任意整理直後でも作りやすいクレジットカードは存在しているのでしょうか。

一般的には、銀行・独立系列のクレジットカード会社は審査が厳しく消費者金融や流通(スーパー等)系列は審査が緩めだと言われています。

しかし、厳しいと言われている銀行・独立系列に属しながらも、審査の柔軟性に定評があるクレジットカードが「アメックス」です。

アメックスとは何か

アメックスとは、クレジットカード名の通称で、アメリカン・エキスプレス社の発行するクレジットカードのことを指します。

審査期間を含め発行までは最長約3週間(審査のみなら約3日から1週間)と長めの期間がかかることもありますが、充実した会員特典など、ステータス性の高いクレジットカードとして有名です。

アメックスの審査について

現在、アメリカン・エキスプレス社の申込審査は非常に丁寧に実施されています。

特に審査で重視されていると言われているのが、年収等の現在の収入・返済能力の項目です。

過去の信用情報も重要視されますが、現在の返済能力を確認することが出来れば新規発行が行われるケースが多く見られます。

一昔前までのアメックスの審査は厳しいものでしたが、一時の厳しさは鳴りを潜めており、ゴールド以上の上位カードを望まなければ、年会費はかかるものの比較的持ちやすい大衆的なクレジットカードになりつつあると言えます。

おすすめは入門編:アメックス・グリーンカード

債務整理後の申込は入門編カードの通称:アメックス・グリーン・カードと呼ばれている一般カードから申し込むのが鉄則です。

カードの特典として、空港ラウンジを無料で使うことが出来たり、海外旅行先で24時間日本語サポートを受けたりすることが出来ます。

他社のゴールドカード並みのサポートがうけることが出来るのが魅力です。

アメックス・グリーンカードの特徴

  • 年会費:12,000円+消費税
  • 家族カード発行:6,000円+消費税
  • ポイント付与:クレジット利用100円につき1ポイント
アメックスの審査基準
  • 一定以上の定期収入があるか
  • 年齢が20歳を超えている
  • 勤続年数はどの程度か
  • 安定した職業や正社員として勤めているか
  • クレジットカードの返済等に延滞や遅れはないか(事故情報の有無)
  • 債務整理を行っていないか
  • 安定した資産を保有しているか

上記のような基準で審査が行われているようです。

債務整理(任意整理)をしていても、現在の収入や返済能力に問題ない場合はぜひとも検討したいクレジットカードです。

アメックスについての詳細記事はこちら!!

セゾンカードからもアメックスが申し込める

実はセゾンカード(セディナ)からもアメックスが申し込めるのをご存知でしょうか。

発行されるブランドはアメックスとなりますが、審査基準はセゾンカードとなりますので、通過基準のハードルは低くなっていると考えられます。

債務整理(任意整理)経験があったとしても、現時点で問題なく返済能力があるのであれば、新しいクレジットカードライフへぜひとも所持しておきたい1枚です。

債務整理(任意整理)後、確実にクレジットカードを作れるまでの期間

任意整理を行うと、完済後5年間は各信用情報機関に異動情報として掲載されてしまいます。

クレジットカードを確実に発行する為に必要な期間は「完済後5年間以上」となります。

もちろん異動情報が無いだけでは確実にクレジットカードが作れることはなく、重要なのは安定した収入があることと、返済能力があることになります。

また、年齢が高くなるほどクレヒスを準備することも審査の上では大切な準備です。

現在、使えるクレジットカードがあるのであればそちらを利用するのも良いですし、携帯電話の機種代金を割賦契約にしてクレヒスを作成することも良い選択です。

現在債務整理(任意整理)している(していた)場合は、完済後5年を経過した際に自身の信用情報を開示し、異動が抹消されていることを確認した上で申し込むようにしましょう。

新たにクレジットカードを申し込む際はこれまで取引の無かったクレジットカード会社を極力選択するようにし、1枚ずつ申し込みを行うことがポイントです。

その際に、アメックスのクレジットカードは利用特典、ステータス、その他のサービスも含め申し分なく、新しいクレジットカードライフを豊かなものにしてくれると思われますので、検討してみてください。

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