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レイクALSA(アルサ)徹底他社比較!!13項目を採点してわかったこと
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「明日、お金が必要なのに手持ちがない」

「カードローンを利用したいけど、どのカードローンがいいのか分からない」

「レイクALSAがいいと聞いたけれど、本当に?」

「他にもっと良い条件のカードローンがあったらどうしよう?」

あなたはこう困っていませんか?

カードローンはお金が足りないときに利用出来るものですが、お金を借りる以上は安全なところから借りたいですよね。

レイクALSAの金利は安い?すぐに借りられる?そもそも、本当に借りられるの?など気になる点は少なくないでしょう。

この記事では上記のような疑問に答える為に、大手消費者金融、都市銀行、ネット銀行、地方銀行を金利など13の項目で比較し、レイクALSAを客観的に評価、その強み弱みを解説していきます。

この記事を読めば、レイクALSAの強み弱み、自分が本当にレイクALSAの利用に向いているか、確認出来るようになっています。

この記事を読んでわかる事
  • レイクALSAの強み弱み
  • 利息が得になるカードローンの選び方
  • 自分にあったカードローンの選び方
  • 自分がレイクALSAの利用に向いているかどうか
  • レイクALSAへの申し込み方法・審査に通るコツ

目次

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レイクALSAってどんなカードローン?基本スペックと社歴を確認!

 

レイクALSAの基本スペック
提供会社 新生フィナンシャル株式会社
申し込み資格

満20歳以上70歳以下で安定した収入のある国内在住の人

自分のメールアドレスを持っている人

金利 4.5〜18.0%
無利息期間
  • Webで申し込むと60日間無利息(契約額1~200万円まで)
  • 借入額5万円まで180日間無利息(契約額1~200万円まで)

限度額 1万円から500万円
融資時間

Webで最短60分融資も可能

21時(日曜日は18時)までの契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中に振込みが可能。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除く。

提携ATM

提携先の新生銀行カードローン レイクATM,セブン銀行ATM, ローソン銀行ATM, E-net, イオン銀行ATM 他

レイクALSAは2018年4月に新生銀行カードローンレイクからリニューアルされた、消費者金融系のカードローンです。

銀行から消費者金融へのリニューアルと聞くと、イメージ的には良く感じない人の方が多いでしょう。

「銀行から融資を受けている」と「消費者金融からお金を借りている」では受ける印象がまるで異なったものになってしまいます。

イメージに関しては仕方ないにしても、レイクALSAへのリニューアルで何かデメリットがあるのか、メリットがあるのかは確認する必要があるでしょう。

レイクALSAの魅力はWeb申し込みの場合無利息期間適用と融資スピード!

銀行系カードローンと消費者金融系カードローンには大きな違いが3つあります。

  • 無利息期間の有無
  • 即日融資の可否
  • 金利

銀行系カードローンは金利が14.5%程度と安いものの、無利息期間が無く即日融資が不可。消費者金融系カードローンは金利が18.0%程度と高いものの、無利息期間があって即日融資が可能。

  • 銀行は金利が安いけれど融資を受けるのに時間がかかる
  • 消費者金融は金利が高いけれど即日融資が期待できる

これが銀行系カードローンと消費者金融系カードローンの違いです。

レイクALSAは消費者金融系カードローンになった事で、Web申し込みの場合無利息期間があり、即日融資が期待出来るカードローンとなったのです。

レイクALSAの強み弱みを最初に言ってしまうと、即日融資が期待出来て無利息期間が活用出来るのが強み、その反面金利は18.0%と高い、とこうなります。

レイクALSAと他社カードローンの申し込み資格を徹底比較

カードローン名  申し込み資格
消費者金融 レイクALSA
  • 満20歳以上70歳以下で安定した収入のある国内在住の人
  • 自分のメールアドレスを持っている人
アコム 満20歳以上の安定した収入のある人でアコムの定めた基準を満たす人
プロミス 20歳以上69歳以下で安定した収入のある人
アイフル 満20歳以上69歳以下で定期的な収入がありアイフルの定めた基準を満たす人
ネット銀行 楽天銀行スーパーローン
  • 満年齢20歳以上62歳以下(パート・アルバイトの人は60歳まで)の人で日本国内に居住し、毎月安定した収入がある人、または専業主婦の人
  • 楽天カード株式会社または株式会社セディナの保証を受ける事が出来る人
じぶん銀行カードローン
  • 満20歳以上70歳未満の人で安定した収入のある人
  • 保証会社アコムの保証を受ける事が出来る人
オリックス銀行カードローン
  • 満20歳以上69歳未満の人で日本国内に居住し、毎月安定した収入のある人
  • オリックス・クレジット株式会社または新生フィナンシャル株式会社の保証を受けられる人
住信SBIネット銀行カードローン
  • 満20歳以上65歳以下で安定した収入があり、住信SBIネット銀行の口座を持っている人
  • SMBCコンシューマーファイナンス株式会社または住信SBIネット銀カード株式会社の保証を受けられる人
都市銀行 三菱UFJ銀行カードローンバンクイック
  • 20歳以上65歳未満で国内に居住し、安定した収入のある個人の人
  • 保証会社アコムの保証を受けられる人
三井住友銀行カードローン
  • 満20歳以上69歳以下で安定した収入のある人
  • SMBCコンシューマーファイナンス株式会社の保証を受けられる人
みずほ銀行カードローン
  • 20歳以上66歳未満で安定した収入のある人
  • 株式会社オリエントコーポレーションの保証を受けられる人
地方銀行 横浜銀行カードローン
  • 満20歳以上69歳以下で安定した収入のある人、もしくはその配偶者の人
  • 神奈川県内全域、東京都内全域、群馬県内の前橋市、高崎市、桐生市に居住または務めている人
  • 保証会社SMBCコンシューマーファイナンス株式会社の保証を受けられる人

カードローンへの申し込み資格は、年齢が20歳以上で安定した収入がある、というのが共通の条件です。

この条件から、年齢が20歳未満の人、収入の無い無職の人はカードローンの利用が出来ません。

年齢と安定した収入があるという条件さえ満たせば、基本的にどのカードローンの申し込み資格も満たし、派遣社員・パート・アルバイトの人でも申し込みが可能です。

ただし、派遣社員の人の場合、派遣会社に登録しているだけでは駄目で、勤務実態がないと申し込み資格を満たさない点に注意が必要になります。

レイクALSAは70歳以下までの人が申し込み可能!パート・アルバイトの人でも問題無し

各カードローンで申し込み資格に目立つ差はなく、銀行系カードローンだからパート・アルバイトの人は申し込み不可、というような事もありません。

違いがあるのは上限年齢で、レイクALSAでは満年齢が70歳未満となっていますが、楽天銀行スーパーローンでは62歳までが上限です。

年齢が60歳以上の人の場合、カードローンの申し込み資格が何歳までか確認してからの申し込みが必要になります。

また、地方銀行の横浜銀行カードローンは融資対象地域が神奈川県・東京都・群馬県の一部に限られているのが特徴です。

消費者金融系、ネット銀行、都市銀行は地域による制限はありません。

年齢上限の幅が最も広いのはレイクALSAで、70歳以下の人が申し込み可能です。この事から、レイクALSAは融資対象を幅広くとっているカードローンといっていいでしょう。

レイクALSAと他社カードローンの金利を徹底比較

カードローン名  金利
消費者金融 レイクALSA 4.5%から18.0%
アコム 3.0%から18.0%
プロミス 4.5%から17.8%
アイフル 3.0%から18.0%
ネット銀行 楽天銀行スーパーローン 1.9%から14.5%
じぶん銀行カードローン 2.2%から17.5%
オリックス銀行カードローン 1.7%から17.8%
住信SBIネット銀行カードローン 0.99%から14.79%
都市銀行 三菱UFJ銀行カードローンバンクイック 1.8%から14.6%
三井住友銀行カードローン 4.0%から14.5%
みずほ銀行カードローン 2.0%から14.0%
地方銀行 横浜銀行カードローン 1.9%から14.6%

金利は銀行系の方が安く、最も金利が低いのはみずほ銀行カードローンの14.0%になっています。

その他の銀行も、じぶん銀行カードローンの17.5%とオリックス銀行カードローンの17.8%を除くと、14.5%から14.79%の間に金利が設定されています。

消費者金融系カードローンの場合、プロミスの17.8%が少し安くなっている以外は、18.0%の金利で共通です。

金利だけで見るなら、銀行系カードローンの方が有利なのは間違いありません。

金利の比較を上限のみに留めている理由は、始めての借り入れの際は大きな限度額が付きにくく、適用される金利も上限金利になるケースが圧倒的に多いからです。

14.5%と18.0%がどれぐらいの利息支払いの差になるか、具体例を確認してみましょう。

金利が安いのは断然銀行系カードローン!

30日 180日 365日
10万円借り手金利が14.5% 1,191円 7,150円 14,500円
10万円借り手金利が18.0% 1,479円 8,876円 18,000円
利息差 288円 1,726円 3,500円

カードローンの利息は、お金を借りている日数に対して日割りで発生します。

10万円を30日間借りているだけだと、金利が14.5%と18.0%でも利息の差は288円とそう大きくは変わりません。

ですが、10万円を365日・一年借りていると、3.5%の金利差は3,500円の利息の差になります。

当然借りる額が大きくなればこの差は大きくなり、借りる額が10倍の100万円なら、利息差は35,000円にもなります。

3.5%の金利差は大きく、特に長期での借り入れを考える場合は銀行系カードローンの利用がお勧めです。

しかし、銀行系カードローンの利息が必ずしも安くなるのというわけではありません。その理由は、次に解説する無利息期間にあります。

レイクALSAと他社カードローンの無利息期間を徹底比較

【レイクALSAの貸付条件】

融資額 1万円~500万円
貸付利率(実質年率) 4.5%~18.0%

貸付利率はご契約額およびご利用残高に応じて異なります。

利用対象 満20歳~70歳(国内居住の方、日本の永住権を取得されている方)
遅延損害金(年率) 20.0%
ご返済方式 最長8年・最大96回(ただしカードローンは最長5年・1回~60回)

融資枠の範囲内での追加借入や繰上返済により、返済期間・回数はお借入れ及び返済計画に応じて変動します。

必要書類 運転免許証等

収入証明(契約額に応じて、当社が必要とする場合)

担保・保証人 不要
カードローン名  無利息期間
消費者金融 レイクALSA

5万円まで180日間無利息

  • 借入額の内5万円までに適用され、5万円を超える分には通常利息がかかる
  • 契約額が1万円から200万円以下で、レイクALSAの利用が初めての人が対象
  • 無利息期間は初回契約日の翌日から発生

Webで申し込むと借入額全額60日間無利息

  • 無利息期間経過後は通常金利になる。
  • 30日間無利息、180日間無利息と併用不可。
  • レイクALSAの利用が初めての人が対象
  • Webで申し込み、契約額が1~200万円の場合。
  • 無利息期間は初回契約日の翌日から
アコム

30日間無利息

  • アコムの利用が初めての人が対象
  • 無利息期間は契約日の翌日から発生
プロミス

30日間

  • プロミスの利用が初めての人が対象
  • 初回利用日の翌日から
アイフル

30日間

  • アイフルの利用が初めての人が対象
  • 契約日の翌日から発生
ネット銀行 楽天銀行スーパーローン 無し
じぶん銀行カードローン 無し
オリックス銀行カードローン 無し
住信SBIネット銀行カードローン 無し
都市銀行 三菱UFJ銀行カードローンバンクイック 無し
三井住友銀行カードローン 無し
みずほ銀行カードローン 無し
地方銀行 横浜銀行カードローン 無し

無利息期間とは、借り入れ中のお金に対して一切の金利が発生しない期間の事です。

現在無利息期間を提供しているのはレイクALSA、アコム、プロミス、アイフルの消費者金融系カードローンのみとなっています。

特徴的な無利息期間を設定しているのはレイクALSAで、5万円まで180日間無利息と、60日間全額無利息(Webから申し込んだ場合)という選べる無利息がございます。

銀行系カードローンは2018年1月より自主規制の一環として無利息期間を禁止している為、現在は無利息期間のある銀行系カードローンは存在しません。

無利息期間の3つの注意点!

無利息期間中は利息が発生しませんが、返済はある点に注意が必要です。

もし、無利息期間中の返済日に返済を行わなかった場合、そこで無利息期間は終了となってしまいます。

また、無利息期間の発生日にも注意が必要で、プロミス以外は契約日の翌日からが無利息期間です。

Web申し込みでレイクALSAと契約し、その10日後に借り入れ、5万円180日間の無利息期間を選択した場合、無利息になる期間は170日になります。

借りた翌日からが無利息ではない、無利息期間中も返済日はあるという点に注意しましょう。

また、無利息期間を受けられるのは初回利用に限られるという点にも注意が必要です

無利息期間を活用すれば銀行より消費者金融の方が利息が安くなるケースも

一見すると、銀行より利息の面で損になりそうな消費者金融ですが、無利息期間を活用すれば、利息の支払いを安く済ませられる場合もあります。

レイクALSAで5万円を借り入れし、無利息期間180日を選択すると、5万円を180日間無利子で借り入れする事が可能です。

みずほ銀行カードローン14.0%で5万を円借り入れした場合、180日間に発生する利息は単純計算で3,698円。総返済額は53,698円になります。

レイクALSAで5万円借り入れ、180日間無利息期間を選択すれば発生する利息は0円なので、返済総額は5万円のままです。

5万円を180日間借りるという条件なら、みずほ銀行カードローンよりレイクALSAの方がお得という事になります。

金利 無利息期間 返済総額
みずほ銀行カードローン 14.0% 無し 52,001円
レイクALSA 18.0% 180日間 50,000円

実際は返金していけば元金も減り、発生する利息も減少します。5万円を180日間で完済する場合の利息を比較したのが上記の表になります。

返済額を考える時、金利だけを見ると銀行系カードローンの方が有利ですが、無利息期間まで考慮すると、上記のように消費者金融系カードローンの方が利息が安くなるケースもあるのです。

分かりやすい例は無利息期間中に全額返済するケースですが、そうでなくても早期の返済を予定している人なら、消費者金融系カードローンの方が利息の支払いを抑える事が可能になります。

逆に長い目での返済を考えている人は、無利息期間より金利を重視した方が、利息を小さくすることが可能です。

レイクALSAと他社カードローンの限度額を徹底比較

カードローン名  最高限度額
消費者金融 レイクALSA 500万円
アコム 800万円
プロミス 500万円
アイフル 800万円
ネット銀行 楽天銀行スーパーローン 800万円
じぶん銀行カードローン 800万円
オリックス銀行カードローン 800万円
住信SBIネット銀行カードローン

1,200万円(プレミアムコース)

300万円(スタンダードコース)

都市銀行 三菱UFJ銀行カードローンバンクイック 500万円
三井住友銀行カードローン 800万円
みずほ銀行カードローン 800万円
地方銀行 横浜銀行カードローン 1,000万円

表中のカードローンでもっとも大きな限度額が設定されているのは、住信SBIネット銀行カードローンのプレミアムコース、1,200万円です。

最も小さな限度額は、同じ住信SBIネット銀行カードローンのスタンダードコース300万円となっています。

レイクALSAの限度額は500万円なので、トップの住信SBIネット銀行カードローンとの差は700万円と大きく水を開けられています。

しかし、自分が借り入れをする場合、上限限度額がいくらかはあまり気にする必要はありません。最大限度額が大きいからといって、借り入れの際に大きな限度額がつくというわけではないからです。

限度額は審査によって決まる!最大限度額は気にする必要無し!

借り入れの際に限度額がいくらになるかは審査によって決定され、重要になるのは自身の年収などの属性、他社の借り入れ状況です。

残念ながら、どのカードローンであっても、初回利用時に大きな限度額が付く事はあまりありません。

また、カードローンでの借り入れには総量規制があり、どんなに多くても年収の3分の1までが限度額になります。(おまとめローンなどの例外を除く)

2018年以前は銀行は総量規制の対象外だったのですが、現在は銀行も自主規制という形で年収の3分の1までの融資を行っています。

過度な借り入れを申し込んでも希望が通る事はなく、審査で不利になってしまう可能性もあるので、希望限度額は必要な分だけ、年収の3分の1以内で申告するのが良いでしょう。

希望限度額が大きくなりやすいカードローンはある?

希望限度額が付きやすいカードローンが存在するのかですが、これについては審査を受けてみない事には分からというのが現実です。

どのカードローンでも、申し入れの際に希望限度額の申告は可能になっています。ですが、実際の限度額が審査の結果次第なのは先述のとおりです。

審査の結果によって限度額を減らされた、という口コミはどのカードローンでも頻繁に見かけます。

逆に、審査の内容によっては限度額を大きくしてもらえる場合もあります。

限度額が付きやすいカードローンというのは存在せず、限度額がいくらになるかは、審査を受けてみるしかないというのが答えです。

レイクALSAと他社カードローンの申し込み方法を徹底比較

カードローン名  WEB申し込み 電話 郵送 店舗・自動契約機
消費者金融 レイクALSA
アコム
プロミス
アイフル
ネット銀行 楽天銀行スーパーローン
じぶん銀行カードローン
オリックス銀行カードローン
住信SBIネット銀行カードローン
都市銀行 三菱UFJ銀行カードローンバンクイック
三井住友銀行カードローン
みずほ銀行カードローン
地方銀行 横浜銀行カードローン

現在カードローンの申し込みで主流になっているのはWEB申し込みで、表中の全てのカードローンが対応済みです。

ネット銀行系のカードローンでは、申し込み方法がWEB申し込みのみとなっています。流石にWEBからしか申し込みしか出来ないとなると、デメリットに感じてしまう事もあるでしょう。

人に相談しながら申し込みをしたいという場合、選択は自ずと電話・自動契約機からの申し込みが可能な消費者金融系カードローン、都市銀、地方銀に限れてしまいます。

各申し込み方法のメリット・デメリット

申し込み方法 概要 メリット デメリット
WEB申し込み パソコン、スマホ、アプリからの申し込み

自宅から申し込み可能で移動の手間がない

24時間365日申し込み可能

疑問点は自分で解決する必要有り
電話 フリーダイヤルからの申し込み 分からない事を質問しながら申し込み可能 カードローン会社の営業時間内にしか行えない
郵送 書類を準備して郵送での申し込み パソコンやスマホ無しでの申し込みが可能(ただし、連絡にメールアドレス・電話が必要になる) 郵送なので時間がかかる
店舗・自動契約機 有人店舗、自動契約機に出向いての申し込み

分からない事は質問しながら申し込みが出来る

審査がスムーズに進めばその場でカードの受け取りが可能

店舗・自動契約機に移動する必要がある

メリット・デメリットを考慮した上でお勧めになる申し込み方法は、WEB申し込みになります。

自宅から時間に関係なく申し込みが完了できるというのは、やはり大きな魅力です。

お金を借りるのに人に会わずに済む。自動契約機や店舗に出向く必要がないので、他人に借金を知られるリスクが少ない、というのもWEB申し込みのメリットです。

店舗・自動契約機での申し込みも、審査に問題がなければ契約後すぐにカードが受け取る事が出来る、という大きなメリットがあります。

ただし、自動契約機での申し込みでも、事前にWEBから申し込みを行ってから契約機に出向いた方が審査がスムーズになり、契約までの待ち時間が少なくて済みます。

この点を考えても、カードローンはWEBから申し込みを行うのがお勧めです。

レイクALSAと他社カードローンの審査難易度を徹底比較

カードローン名  審査通過率
消費者金融 アコム 43.8%
プロミス 46.1%
アイフル 46.2%

*審査通過率は2018年上半期の数値

審査通過率を公表しているカードローンの中でもっとも審査通過率が高いのはアイフルになり、申し込みをした人の内46.2%の人がアイフルとの契約に至っています。

しかし、審査通過率を公表しているカードローン自体がアコム、プロミス、アイフルの3社しかなく、レイクALSAや銀行系カードローンの具体的な審査通過率は不明です。

明確なデータがない事から、カードローンの審査難易度を比較するのは難しいのですが、公表されている審査通過率から判断すると、もっとも審査に通りやすいのはアイフルという事になります。

銀行系カードローンより消費者金融系カードローンの方が審査は甘い?

審査は消費者金融より銀行の方が厳しいというのが、世間で半ば常識のように語られています。

銀行系カードローンの審査が厳しいと言われるのには根拠があり、金利がその理由の一つです。

金利の面で確認した通り、銀行系カードローンは消費者金融系カードローンの18.0%より安い、14.5%前後の金利が設定されています。

金利が安いとその分利息による収入が減り、貸し倒れのリスクは大きくなります。このリスクを避けるには、貸したお金をしっかり返金してもらえるように、慎重に融資対象を判断する必要があるのです。

銀行の審査が厳しいと言われるもう一つの理由は、銀行系カードローンでは銀行による審査に加え、保証会社による審査にも通過しなければならない、というものがあります。

保証会社は銀行カードローン事に異なるのですが、例えばアコムはじぶん銀行カードローン・三菱UFJ銀行カードローンバンクイックの保証会社になっています。

保証会社というシステムにより、アコムは保証会社になる事で保険料を得、三菱UFJ銀行カードローンバンクイックは万が一返金が滞った場合は、アコムから返金を受ける事が可能です。

三菱UFJ銀行カードローンバンクイックに申し込みがあると、アコムはその人が保証に値するかの審査を行います。

同じアコムが審査するにしても、アコムが直接融資して利息を丸ごと受け取れる場合と、保証して保険料をもらえるだけの審査が同等になるかというと疑問です。

銀行に保証する場合の審査はやや厳しいものになる、と考えるのが自然ではないでしょうか。

銀行系カードローンの審査にはもう一点特色があり、消費者金融系カードローンにはない警察庁データベースへの照会も、審査項目に加わります。

とはいっても、警察庁データベースへの照会自体は反社会的な組織に属していない限り気にする必要はなく、大抵の人には関係のない問題です。

金利と保証会社による審査、この2点により銀行系カードローンよりは消費者金融系カードローンの方が審査は甘くなる、という説には一応の説得力があると言えるでしょう。

とはいっても、審査難易度は銀行も消費者金融もそう変わらないのでは?という意見もあります。

審査内容で確認されるのはどのカードローンも同じ

カードローンで何を審査されるかはどこも同じで、安定した収入があり毎月しっかりと返済してくれるかどうか、という点です。

この為に収入、年齢、勤続年数などが審査されるのですが、どのカードローンがどれぐらいの水準を求めているのかは定かではありません。

なぜなら、審査基準を明示しているカードローンは存在しないからです。

先述のように消費者金融よりは銀行の方が審査は厳しいだろうという予想はつきますが、これも正確なデータがない以上は予測にすぎません。

審査で見られる内容が同じである以上、カードローンの審査難易度にそこまで大きな差があるとは考えづらく、消費者金融系カードローンの審査に通るのなら、銀行系カードローンの審査にも通る可能性は十分あります。

審査に通りやすいというだけで消費者金融系カードローンを選ぶのは、あまり良い選択とは言えないでしょう。

カードローンの選択で重視したいのは、必要な時に借りられるかの融資速度や返済額に関わる金利です。

レイクALSAと他社カードローンの在籍確認を徹底比較

カードローン名  在籍確認の有無 在籍確認の方法
消費者金融 レイクALSA 勤め先への電話連絡
アコム

基本は勤め先への電話連絡

相談次第で書類での確認に変更の可能性有り

プロミス 勤め先への電話連絡
アイフル

基本は勤め先への電話連絡

相談次第で書類での確認に変更の可能性有り

ネット銀行 楽天銀行スーパーローン 勤め先への電話連絡
じぶん銀行カードローン 勤め先への電話連絡
オリックス銀行カードローン 勤め先への電話連絡
住信SBIネット銀行カードローン 勤め先への電話連絡
都市銀行 三菱UFJ銀行カードローンバンクイック 勤め先への電話連絡
三井住友銀行カードローン 勤め先への電話連絡
みずほ銀行カードローン 勤め先への電話連絡
地方銀行 横浜銀行カードローン 勤め先への電話連絡

在籍確認はどのカードローンでも必須で、基本は勤務先への電話で行われます。

在籍確認は、申し込んだ人が本当に申告した企業に勤めているか、本当に安定した収入があるのかのを確認する為に行われるものです。

貸したお金を返してもらうには在籍確認が重要になるので、在籍確認を行わないカードローンは存在しません。

とはいっても、融資速度の速い消費者金融などになると、本当に在籍確認をしているのか?と疑問に感じるケースも確かにあります。

実際のところ真偽は不明ですが、少なくとも在籍確認無しと公表しているカードローンは存在しません。もしあったら、それは闇金です。

確認もせずにお金を貸すというのは、まともな営業をしている銀行・企業では考えられない話です。在籍確認は必ずある、それがカードローンを利用する上での前提になります。

とはいえ、企業にカードローンからの電話があるのは嫌なもので、銀行ならともかく消費者金融からの電話は絶対にイヤだ、そういう人も少なくないでしょう。

在籍確認はどのように行われる?レイクALSAの場合

在籍確認が嫌がられるのはカードローン会社も把握しており、カードローンの利用がバレないよう、電話連絡はプライバシーに配慮されて実行されます。

在籍確認の具体例:レイクALSAの場合
レイクALSAから勤め先への電話連絡は、担当者の個人名で行われます。
「佐藤ですが〇〇様はいらっしゃいますでしょうか?」
このように担当者の個人名での連絡になり、レイクALSAという社名を名乗る事はありません。
この電話に出た人が
「〇〇に代わります」
「〇〇は今日は休みです」
というように、勤務している事が判断出来る返答をすれば、在籍確認は成功です。
自分が電話に出れば、その時点で在籍確認は完了です。

上の例はレイクALSAのものですが、在籍確認は基本的にどのカードローンも同様の手順で行われ、カードローンがバレないように配慮して実行されます。

在籍確認で借金がバレるという可能性は非常に低いものなので、在籍確認を過度に心配する必要はありません。

在籍確認は電話以外で行われる場合あり・アコムとアイフルなら事前に変更を相談可能

在籍確認は電話連絡が基本ですが、会社が個人名での電話を取り次いでくれない、プライバシー保護の為に個人宛ての連絡について返答してくれないなどの理由がある場合は、書類での確認に変更してもらえる可能性があります。

在籍確認の変更を柔軟に対処してくれるのはアコムとアイフルで、事前に相談しておけば、在籍確認を書類へ変更してもらう事も可能です。

しかし、相談すれば必ず変更されるわけではなく、申し込み限度額が大きすぎたり、他社の借り入れ件数が多すぎると変更されない場合もあります。

レイクALSAでも在籍確認の相談自体は可能ですが、基本的に一度は勤務先へ電話が入り、在籍確認が難しい現状を確かめる事になります。

ちなみに、在籍確認を書類で行う場合に提出必要になるのは

  • 給与明細書
  • 社員証
  • 源泉徴収票

などです。

どうしても在籍確認の電話が嫌な場合はアコムかアイフルに申し込みをし、理由を話して在籍確認の変更を相談すると良いでしょう。

その他のカードローンでも、在籍確認が難しい理由が明確であれば、変更が認められる可能性もあります。

レイクALSAと他社カードローンの電話対応を徹底比較

カードローン会社の電話対応の単純比較は難しいのですが、基本的に銀行系カードローン、大手消費者金融のカードローンの電話で不快な思いをする事はありません。

お金を借りるという状況はあまり喜ばしい状況ではなく、電話で状況をあれこれ詮索されるのでは?と思うと電話は億劫に感じてしまいます。

高圧的な態度、威圧的な態度で電話があるのでは?と考えるとますます嫌になってしまう事でしょう。

ですが、現状のカードローンはサービス業と同じで、丁寧な電話対応が行われています。

銀行、消費者金融ともに現在はイメージが重視され、評判を下げるような対応はマニュアルで厳しく禁じているのです。

また、貸金業法の存在もあり、カードローンの電話でプライバシーを侵害するのは、法律でも禁じられています。

社会環境、法律の面から見ても、カードローンの電話で不快な思いをする心配は、非常に低いといっていいでしょう。

レイクALSAからの電話はどんな時にかかってくる?

そもそもカードローンの利用に電話が必要なのかですが、レイクALSAの場合だと可能性があるのは下記の3パターンです。

  • 申し込み後の確認
  • 増額の案内
  • 返済が遅れた場合の督促

申し込みの後、審査で何らかの不明点があった場合、レイクALSAから電話連絡が入る可能性があります。

この電話は、申し込み時に記入した携帯電話の番号当てににかかってきます。

自分宛ての電話も、

「佐藤ですが、〇〇様のお電話で間違いないでしょうか?」

このように最初に必ず電話に出たのが本人か確認し、それが出来ない限りカードローンについて話す事はありません。

万が一家族・知人が電話に出ても、安心です。

申し込み・契約を自動契約機から行う場合は不明点があってもその場で解決できるので、電話なしでの契約が可能になっています。

カードローンは利用中に増額の案内などが電話で入る可能性がありますが、レイクALSAでは電話連絡を希望しない旨を申告しておけば、その後に電話がかかってくる事はなくなります。

ただし、返済を遅延した場合は別で、この場合は電話での催促が入ります。

審査で電話連絡がある場合を除き、遅延なく返済し、電話連絡を希望しない旨を明確にしておけば、レイクALSAからの電話連絡を無くす事が可能です。

レイクALSAと他社カードローンの必要書類を徹底比較

カードローン名  必要書類
消費者金融 レイクALSA

本人確認書類

収入証明書(50万円を超える借り入れ、他社と合わせて100万円を超える借り入れの場合は必要)
※他社とは、使途自由の類似無担保融資サービスを提供している会社のことを表します。

アコム

本人確認書類

収入証明書(50万円を超える借り入れ、他社と合わせて100万円を超える借り入れの場合は必要)

プロミス

本人確認書類

収入証明書(50万円を超える借り入れ、他社と合わせて100万円を超える借り入れの場合は必要)

アイフル

本人確認書類

収入証明書(50万円を超える借り入れ、他社と合わせて100万円を超える借り入れの場合は必要)

ネット銀行 楽天銀行スーパーローン

本人確認書類

収入証明書

じぶん銀行カードローン

本人確認書類

収入証明書(50万円を超える借り入れを希望する場合は必要)

オリックス銀行カードローン

本人確認書類

収入証明書(50万円を超える借り入れを希望する場合は必要)

住信SBIネット銀行カードローン

本人確認書類

収入証明書(50万円を超える借り入れを希望する場合は必要)

都市銀行 三菱UFJ銀行カードローンバンクイック

本人確認書類

収入証明書(50万円を超える借り入れを希望する場合は必要)

三井住友銀行カードローン

本人確認書類

収入証明書(50万円を超える借り入れを希望する場合は必要)

みずほ銀行カードローン

本人確認書類

収入証明書(50万円を超える借り入れを希望する場合は必要)

地方銀行 横浜銀行カードローン

本人確認書類

収入証明書(50万円を超える借り入れを希望する場合は必要)

どのカードローンも、契約を結ぶには本人確認書類の提出が必須になります。

収入証明書に関しては扱いが異なり、楽天銀行スーパーローンは基本必須で、他の銀行系カードローン、消費者金融系カードローンは基本不要です。

銀行系カードローンは50万円を借り入れを希望する場合。消費者金融系カードローンだと、50万円を超える借り入れを希望する場合に加えて、他社との借り入れの合計が100万円を超える場合に収入証明書の提出が必要となります。

ただし、どのカードローンでも、審査の内容次第では収入証明書の提出が求められる可能性があります。

カードローンで必要になる書類は、運転免許証をはじめとした本人確認書類。借り入れ希望金額が50万円を超える場合は収入証明書も準備。この2つを準備しておけば、どのカードローンでも契約が可能です。

レイクALSAで実際に使える書類一覧

レイクALSAで使える本人確認書類は

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • パスポート
  • マイナンバーカード
  • 在留カード
  • 特別永住証明書

いずれも期限内・現在有効なものである事が条件。

収入証明書は

  • 源泉徴収票
  • 住民税決定通知書(納税通知書)
  • 確定申告書
  • 所得証明書
  • 給与明細書

上記の中から1点が必要です。

書類の提出方法はメールに添付か、アプリからのアップロードになり、自宅からでも簡単に提出が可能です。

レイクALSAと他社カードローンの借り入れ方法を徹底比較

カードローン名  振り込み ATM 有人店舗
消費者金融 レイクALSA
アコム
プロミス
アイフル
ネット銀行 楽天銀行スーパーローン
じぶん銀行カードローン
オリックス銀行カードローン
住信SBIネット銀行カードローン
都市銀行 三菱UFJ銀行カードローンバンクイック
三井住友銀行カードローン
みずほ銀行カードローン
地方銀行 横浜銀行カードローン

カードローンの借り入れ方法は主に2つで、銀行振り込みかATMの利用となっています。

振り込み・ATMはどのカードローンも利用可能なので、借り入れ方法に関しては差はあまりありません。

アコム、アイフルでは有人店舗での借り入れも可能となっているので、人の手から借り入れをしたいという場合なら、アコムかアイフルの利用が良いでしょう。

レイクALSAは振り込みが即時反映!

銀行口座への振り込みは、パソコン・スマホ・フリーダイヤルから手軽に行えるのが魅力ですが、振り込みと口座残高の反映にタイムラグがある点に注意が必要です。

通常の振り込みの場合、

  • 銀行:14:30を過ぎると翌営業日
  • ゆうちょ銀行:14:00を過ぎると翌営業日

となってしまいます。

しかし、レイクALSAでは即日振り込みの対応時間が長く、

  • 月曜日:1時から23時50分
  • 火曜日から日曜日:0時15分から23時50分

上記の時間内なら即日振り込みが可能です。

レイクALSAなら平日の17時や土日でも関係なく即日振り込みになるので、特に昼間に時間が取れない人にとっては非常に便利です。

ただし、即日振り込みは対応していない金融機関もあるので、下のリンクから自分の利用したい口座が対応しているか確認してください。

レイクALSA即日振り込み対応金融機関

レイクALSAではカードなしでの契約も可能なので、誰かにカードを見られたくない場合はカードなしでの契約をし、振り込みを利用するのが良いでしょう。

通常このやり方だと、初回利用時の振り込みに時間がかかるのが欠点なのですが、レイクALSAではこの心配もいりません。

レイクALSA・プロミス・アイフルはカードレスでセブン銀行ATMを利用可能

ATMでの借り入れは、カードローンの専用カードを使って自社ATM・提携ATMからお金を借り入れします。

使い勝手は銀行のATMと同じなので、簡単にお金を借り入れする事が可能です。

あまりに簡単なので、カードでお金を借りているというのを忘れないように注意が必用になるほどです。

レイクALSA・プロミス・アイフルはスマホアプリを使うことで、カードレスでセブン銀行ATMを利用可能になっています。

利用先がセブン銀行ATMのみではありますが、カードを持たず、コンビニでいつでも借り入れ・返済が出来るというのは大きなメリットです。

さらに、レイクALSAではセブン銀行ATMが手数料無料で使えるので、借り入れのしやすさ・利便性ではピカ一です。

レイクALSAと他社カードローンの提携ATM・手数料を徹底比較

カードローン名  提携ATMの設置台数 セブン銀行ATM ローソン銀行ATM イーネット イオン銀行ATM
消費者金融 レイクALSA 56720台以上
アコム 56,128台以上(自社ATM込み)
プロミス 107,050台以上
アイフル 56,720台以上
ネット銀行 楽天銀行スーパーローン 100,000台以上
じぶん銀行カードローン 50,720台以上
オリックス銀行カードローン 99,000台
住信SBIネット銀行カードローン 56720台以上
都市銀行 三菱UFJ銀行カードローンバンクイック 50,720台以上
三井住友銀行カードローン 50,720台以上
みずほ銀行カードローン 50,720台以上
地方銀行 横浜銀行カードローン 56720台以上 △(借り入れのみ利用可)

提携ATMの数で目立つのはプロミス、楽天銀行スーパーローン、オリックス銀行カードローンの3つで、それぞれ10万台近いATMを利用可能となっています。

提携ATMの中でも特に利便性が高いのは、全国のコンビニ・イオンで利用出来る下記の4つです。

  • セブン銀行:24,924台
  • ローソン銀行:13,000台
  • イーネット12,796台
  • イオン銀行:6,000台

イオン銀行以外は全てのカードローンで利用可能なので、近くにコンビニが全くないという人でない限り、どのカードローンであってもATMの利用に困る事はないでしょう。

自分が利用出来るATMがあるかは下のリンクから検索可能です。

提携ATM検索リンク

レイクALSAは借入・返済時提携ATMの手数料が無料!

カードローン名  手数料(1万円以下) 手数料(1万円越え)
消費者金融 レイクALSA 無料 無料
アコム 108円 216円
プロミス 108円 216円
アイフル 108円 216円
ネット銀行 楽天銀行スーパーローン

有料と無料のATMあり

有料の場合108円

有料と無料のATMあり

有料の場合216円

じぶん銀行カードローン 無料 無料
オリックス銀行カードローン 無料 無料
住信SBIネット銀行カードローン 無料 無料
都市銀行 三菱UFJ銀行カードローンバンクイック 無料 無料
三井住友銀行カードローン 無料 無料
みずほ銀行カードローン

平日8:45分から18:00は108円

上記時間外と土日祝日は216円

平日8:45分から18:00は108円

上記時間外と土日祝日は216円

地方銀行 横浜銀行カードローン 無料 無料

提携ATMを利用する場合、アコム、プロミス、アイフル、みずほ銀行カードローン、楽天銀行スーパーローンの一部では手数料が有料になってしまいます。

利用の度に108円、216円の手数料が取られるのは痛手なので、カードでの取引をメインに考えているのなら、注意が必要です。

レイクALSAは消費者金融の中ではめずらしく、借入・返済時の提携ATMの手数料が無料となっています。

手軽に使える消費者金融カードローンであり、コンビニの提携ATMを利用しても手数料が取られない、この点はレイクALSAの強みの一つです。

レイクALSAと他社カードローンの融資時間を徹底比較

カードローン名  即日融資の可否 備考
消費者金融 レイクALSA

WEBで最短60分融資も可能

21時までの契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で当日中の振り込みが可能(一部金融機関およびメンテナンス時間を除く)

アコム 審査は最短30分
プロミス 審査は最短30分
アイフル 急ぎの人への優先対処有り
ネット銀行 楽天銀行スーパーローン 最短2日~
じぶん銀行カードローン 最短2日~
オリックス銀行カードローン 最短2日~
住信SBIネット銀行カードローン 最短2日~
都市銀行 三菱UFJ銀行カードローンバンクイック 最短2日~
三井住友銀行カードローン 最短2日~
みずほ銀行カードローン 最短2日~
地方銀行 横浜銀行カードローン 最短2日~

カードローンで即日融資が可能なのは、レイクALSA、アコム、プロミス、アイフルの消費者金融系カードローンのみです。

銀行系カードローンはネット銀行や都市銀、地方銀の区別なく即日融資は不可となっています。

銀行系カードローンが即日融資に対応していない理由は、2018年1月から始まった自主規制にあります。

さらに、銀行系カードローンでは審査で警察庁データベースへの照会があり、これに時間がかかってしまう事から現実的にも即日融資が不可能となっています。

融資速度が速いのはレイクALSA・アコム・プロミス・アイフル!

急ぎで融資を受けたい、今日お金が必要という場合はレイクALSA、アコム、プロミス、アイフルの利用がお勧めです。

消費者金融は銀行と比べて金利が高く、普通に考えれば不利な競争の中で営業しています。

金利の差を埋めるために、消費者金融では審査のスピード化、即日融資に力を入れています。

極論すると、即日融資を受けない限り、消費者金融にはメリットがないといってもいい程です。

急ぎの融資を希望する場合は消費者金融の利用、特に急ぎの対応があるアイフルや、振り込みの即日対応時間が長いレイクALSAがお勧めになります。

レイクALSAではWebで最短60分での融資も可能

レイクALSAではWebで最短60分での融資も可能となっています。

アコム、プロミスの30分も目立ちますが、これは審査解答時間なので、融資までの時間が30分という訳ではありません。

レイクALSAの即日融資にも注意点があり、当日21時(日曜日は18時)めでの契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で当日中の振り込みが可能(一部金融機関およびメンテナンス時間を除く)となっています。

申し込みが21時までではないので、即日融資を希望する場合はもっと早い時間帯、可能なら午前中に申し込みを終えておくのが良いでしょう。

レイクALSAの融資までにかかる時間

  • 申し込みにかかる時間:10分程度(WEB申し込みの場合)
  • 審査:仮審査・最短15秒、本審査30分から60分
  • 借り入れ:振り込みなら即時反映

申し込みは、WEBから行えば10分程度で完了出来ます。

具体的な記入項目は下記のとおりです。

  • 氏名
  • 生年月日
  • 性別
  • 婚姻状況
  • 住所:居住形態
  • 家賃
  • 家族構成
  • 電話番号
  • 職業
  • 雇用形態
  • 勤務先名
  • 業種・職種
  • 勤務先連絡番号
  • 従業員数
  • 保険証の種別
  • 勤続期間
  • 給料日
  • 収入
  • 他社借り入れ件数

上記項目を全て記入すれば申し込みが完了で、所要時間は10分程度になります。

レイクALSAの審査は特徴的で、審査の解答時間内であれば、申し込み後最短15秒で審査結果の確認が可能です。

審査結果の対応時間

  • 通常時:8時10分から21時50分
  • 毎月第3日曜日:8時10分から19時

ただし、この審査結果は仮審査の結果のなので、この後に本審査が残っています。

本審査ではレイクALSAによる在籍確認が行われ、その間に本人確認書類の提出を行っておく必要があり、所要時間は30分から60分程度です。

ただし、在籍確認が取れない、提出した書類が読み取れないなどの理由があると、審査にもっと時間がかかってしまう可能性もあります。

本審査に通過すれば後は借り入れで、振り込みなら即日での借り入れが可能です。

レイクALSAの即日振込対応時間

  • 月曜日:1時から23時50分
  • 火曜日から日曜日:0時15分から23時50分

カードを利用する場合は22時までに自動契約機に受け取りに行けば、その後に併設されたATMか提携ATMでの借り入れが可能です。

カードを使わなくても、スマホアプリのe-アルサを利用すれば、セブン銀行ATMから借り入れが可能です。

レイクALSAと他社カードローンの返済方法を徹底比較

カードローン名  口座振替 ATM返済 振り込み返済 有人店舗での返済
消費者金融 レイクALSA
アコム
プロミス
アイフル
ネット銀行 楽天銀行スーパーローン △(ATMでの返済は繰り上げ返済扱い) △(振り込みでの返済は繰り上げ返済扱い)
じぶん銀行カードローン
オリックス銀行カードローン
住信SBIネット銀行カードローン △(ATMでの返済は繰り上げ返済扱い) △(振り込みでの返済は繰り上げ返済扱い)
都市銀行 三菱UFJ銀行カードローンバンクイック
三井住友銀行カードローン
みずほ銀行カードローン
地方銀行 横浜銀行カードローン △(ATMでの返済は繰り上げ返済扱い) △(振り込みでの返済は繰り上げ返済扱い)

カードローンの返済方法は主に3つあり、口座振替による自動引き落とし、ATMでの返済、振り込みがこれに当たります。

口座振替に関しては全てのカードローンで利用可能です。

ATMでの返済・振り込みによる返済は注意が必要で、楽天銀行スーパーローン、住信SBIネット銀行カードローン、横浜銀行カードローンではATM・振り込みでの返済が繰り上げ返済扱いになり、これとは別に毎月の口座振替が必要になります。

楽天銀行スーパーローン、住信SBIネット銀行カードローン、横浜銀行カードローンではATM・振り込みだけでは返済が出来ない点に、注意が必要です。

返済方法には有人店舗での返済もあり、アコム、プロミス、アイフルが対応しています。

返済方法の比較

口座振替は最初に口座を設定しておけば、その後は自動でお金が引き落とされるので、返金の手間が少ないです。

ただし、口座振替の場合、口座にお金が入っているのを確認しておかないと返済日に引き落としがされず、返済を遅延してしまう可能性があります。

ATMでの返済は、返済日までにATMで最低金額以上を入金する事で返済を行います。

引き落としと違い自分で返す金額を決める事が出来るので、特に繰り上げ返済の場合は、ATMでの返済が便利です。

デメリットとして、ATMでの返済は提携ATMの項目で見たように、一部カードローンでは手数料がかかってしまいます。

振り込みは金融機関からの振り込みで返済を行います。

こちらも返済金額を決める事が出来るのがメリットですが、金融機関へ行くというのがデメリットです。

レイクALSAの返済の具体例

レイクALSAでは返済日を自分で設定する事が可能です。

毎月10日が給料日なら、その5日後の15日を返済日に、という設定が可能になっています。

レイクALSAの返済時の注意点として、返済日より15日以上前に返済すると繰り上げ返済扱いになる、という点があります。

4月15日が返済日の場合、ATMで4月10日に返済を行えば、次の返済日は5月15日です。ですが、同じ条件で4月1日に返済を行うと、次の返済日は4月15日のままです。

返済日が次の月に動くのは返済日の14日前から、という点に注意しましょう。

ちなみに、最初の返済日を15日に指定し、借りたのが4月10日であれば、次の返済日は5月15日になります。同じ条件で借りたのが4月1日の場合は、最初の返済日は4月15日です。

返済日の設定はこの14日間という日数を意識して行うと、無理のない返済が可能になります。

余裕がある時は多めに返済すると利息の支払いを抑えることが可能

利息は借りた日数に対して発生するので、早めに返済すると利息の支払いを抑える事が出来ます。

試しに、20万円を借りて最低金額を口座振替で毎月返済する場合と、ATMで毎月多めに返済する場合を比較してみましょう。

【20万円を借りて口座振替とATMで返済する場合】
20万円を借りて毎月8,000円・金利18.0%を口座振替で返済した場合、返済月数は36カ月で総返済額は251,562円、利息は51,562円になります。

20万円を借りてATMで12カ月で返済する場合、月の支払いは18,335円になり、総返済額は220,027円、利息は20,027円です。同じ20万円を借りても、3年借りているのと1年借りているのでは利息の支払いが倍以上、31,535円も変わってしまいます。

口座振替は便利ですが、毎月最低金額を返金していくだけでは利息の支払いが多くなってしまうので、余裕がある時はATMでの返済・振り込みでの返済を活用していく事が、利息を小さくする上で大切です。

総括・レイクALSAの総合点はどれぐらいか数値で確認!

レイクALSAの各項目を点数付けしてみました。

レイクALSAの総合点は31点/39
◎:3点
○:2点
△:1点
申し込み条件:
満20歳以上70歳以下で安定した収入があればパート・アルバイトの人でも申し込み可能
金利:
金利は18.0%と銀行系カードローンより3.5%程高い
無利息期間:
無利息期間は下の2パターンから選べる
  • 借入額のうち5万円まで180日無利息

  • Webで申込むと60日間無利息
    (いずれも契約額が1~200万円までの場合)

限度額:○
限度額は500万円と他のカードローンに比べて高くはないが、自身が借り入れする際は問題にならない
申し込み方法:○
WEB申し込み、電話、自動契約機での申し込みが可能
審査難易度:○
レイクALSAの正確な審査通過率は公表されていない
在籍確認:○
在籍確認は必須。プライバシーを尊重し個人名で行われる
電話対応:○
希望しない旨を明確にしておけば、不要な電話はかかってこない
必要書類:○
  • 本人確認書類
  • 収入証明書は借り入れ希望額が50万円を超える場合、他社と合わせて100万円を超える場合に提出が必要
    ※他社とは、使途自由の類似無担保融資サービスを提供している会社のことを表します。
借り入れ方法:
  • 対応時間の長い即日振り込み
  • 提携ATMを手数料無料で利用可能
  • スマホアプリのe-アルサを使えばセブン銀行ATMをカードレスで利用可能
提携ATM・手数料:
  • セブン銀行ATM、ローソン銀行ATM、イーネット、イオン銀行ATMを全国のコンビニ・イオンで利用可能
  • レイクALSAは借入・返済時提携ATMの手数料が無料!
融資時間:
WEBで最短60分融資も可能
21時(日曜日は18時)までの契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中に振込みが可能。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除く
返済方法:
  • 口座振替による自動引き落とし
  • 手数料無料で使える提携ATMからの返済
  • 振り込みによる返済が利用可能

レイクALSAの総合点は39点中31点になりました。

レイクALSAの強みは、消費者金融系らしい融資までの速さ・無利息期間にあります。

同じ消費者金融系の中でも、レイクALSAは提携ATMを手数料無料で使え、選べる無利息がある点で抜きん出ています。

逆にレイクALSAの弱みは、18.0%という金利の高さです。この点は特に長期での借り入れを想定している場合、無視できません。

レイクALSAをお勧め出来る人・出来ない人はこんな人

強み弱みから導き出されるレイクALSAをお勧め出来る人は、融資を急いでいる人、無利息期間のメリットを生かせる早期の返済を予定している人、コンビニの提携ATMでの借り入れ・返済を考えている人です。

レイクALSAの利用がお勧めな人

  • 融資を急いでいる人
  • 早期の返済を考えている人
  • コンビニATMで頻繁に利用する予定のある

融資を急いでいるなら、WEBからの申し込みで最短60分融資も可能なレイクALSAは、最良の選択の一つです。

選べる無利息を活用すれば、利息の支払いを銀行系カードローンよりも抑える事も不可能ではありません。

早期の返済を考えているなら、レイクALSAのWeb申し込みで無利息期間を利用すると良いでしょう。

提携ATMを手数料無料で利用出来るのも、レイクALSAのメリットの一つです。

借り入れ・返済の度に108円・216円といった無駄な手数料を支払わずに済むのは、紹介した消費者金融の中でもレイクALSAだけです。

逆にレイクALSAをお勧めできないのは融資を急いでいない人、時間かけてじっくり返済していくのを予定している人です。

融資を急いでいないなら、レイクALSAを含めた消費者金融系カードローンは金利が高く、利用するのはお勧めできません。

時間の余裕があるのなら、まずは金利の低い銀行系カードローンから利用を検討していくのがお勧めです。

ただし、無利息期間を活用出来る人は例外で、早期の返済、5万円以内の借り入れを考えている人ならレイクALSAの利用がお勧めになります。

レイクALSAへの申し込み方法と審査に通るコツ

レイクALSAへの申し込みは、最短60分融資も可能なWEB申し込みで行うのがお勧めです。

WEBからの申し込みは公式ホームページから必要事項を記入するだけで、10分程度で完了出来ます。

レイクALSAの申し込み記入項目

  • 氏名
  • 生年月日
  • 性別
  • 婚姻状況
  • 住所:居住形態
  • 家賃
  • 家族構成
  • 電話番号
  • 職業
  • 雇用形態
  • 勤務先名
  • 業種・職種
  • 勤務先連絡番号
  • 従業員数
  • 保険証の種別
  • 勤続期間
  • 給料日
  • 収入
  • 他社借り入れ件数

WEB申し込みなら移動の必要が無く、ネット環境さえあればどこからでも、時間を問わずに申し込みが可能です。

審査通過のコツ

確実に審査に通過するようなコツは存在しませんが、審査をスムーズに進めるコツは存在します。

レイクALSAの審査は仮審査と本審査に分かれており、仮審査の結果は審査時間内であれば申し込み後最短15秒で確認可能です。

審査結果の対応時間

  • 通常時:8時10分から21時50分
  • 毎月第3日曜日:8時10分から19時

仮審査は機械による自動審査なので、申し込み時の誤入力に注意すれば、正確な情報から正しい審査結果を素早く知る事が出来ます。

仮審査に続いて30分から60分程かかる本審査があり、レイクALSAによる在籍確認、必要書類の提出が必要になります。

ここで注意しておきたいのは、会社が個人名の電話を取り次いでくれないなどの理由から在籍確認が難しいと分かっている場合、フリーダイヤルからレイクALSAに事前に事情を話しておく事です。

レイクALSAフリーダイヤル:0120-09-09-09

在籍確認が難しいのを事前に申告しておけば、電話で確認が取れない場合に書類での確認へ、というような変更が素早く行われる可能性が高くなります。

書類の提出はアプリかメールから行います。申し込みの前に、運転免許証などの本人確認書類は手元に準備しておくとよいでしょう。

 

レイクALSAで使える書類

本人確認書類

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • パスポート
  • マイナンバーカード
  • 在留カード
  • 特別永住証明書

いずれも期限内・現在有効なものである事が条件。

収入証明書

  • 源泉徴収票
  • 住民税決定通知書(納税通知書)
  • 確定申告書
  • 所得証明書
  • 給与明細書

収入証明書は原則不要ですが、審査の過程で必要になるケースもあるので、念のため用意しておくと、安心です。

書類はスマホで撮影するのが基本になります。文字が不明瞭だと確認に時間がかかり、再提出が必要になる可能性もあるので、書類を撮影する際は文字がハッキリと見えるように注意して撮影しましょう。

また、提出する書類は有効期限内でなければならないので、この点にも注意です。

本審査中に不明点が出てくるとレイクALSAから確認の電話がかかってくる可能性があるので、問題点をすぐに解決できるように、電話にすぐに出れるようにしておきましょう。

レイクALSAの借り入れは振り込み・ATMから

無事本審査に通過すると、契約へ進みます。契約もインターネット上で完結でき、審査確認状況画面から契約手続きフォームへと進むことが可能です。

契約が完了すれば、あとは実際にお金を借り入れします。振り込みならそのままインターネット上から申請が可能で、時間内なら即日融資も可能です。

レイクALSAの即日振り込みの対応時間

  • 月曜日:1時から23時50分
  • 火曜日から日曜日:0時15分から23時50分

カードの郵送を希望する場合は本人限定郵便で送付され、希望しない場合はカードなしでの契約も可能です。

カードを即日で受け取りたいなら、22時までに自動契約機へ出向く必要があります。

レイクALSAではカードなしでも、スマホアプリのe-アルサを使えばセブン銀行ATMの利用が可能です。

 

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